こんばんは。
あこがれセラピストの真野まきやです。
^^


夜も更けてきましたが、真野はまだ、数字とにらめっこしています。


なかなか、眠れません。
(≧∇≦)


眠れば、良いのにねえ、と自分でも思います。
(笑)(^^)


そう、本の虫になっています。


今夜読んでいるのは、『2013年からムー大陸の再浮上が始まります。/光明著』です。


【未来予測学】に、とても参考になる本です。


例えば、過去の地震の事などが書かれてあります。


以下一部引用させて頂きます。


『2013年からムー大陸の再浮上が始まります/光明著』

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今年の「中央防災会議」資料の抜粋に基づく内容を記載します。


この東京直下型(南関東直下)地震は、地名が示すように首都地域に特定した地域に集中して起きています。


M八以上の大地震については、二百~三百年間隔の周期で発生しており、次にM七クラスの大地震については、その間に大体三から四回(約七十年の間隔と予想される)程度で発生しています。
過去の地震の一例としては、


1. 1703年元禄大地震(M8.1)

2. 1855年安政江戸地震(M6.9)

3. 1894年明治東京地震(M7)

4. 1923年関東大震災(M7.9)


でした。


ちょっと、西暦を数秘で計算してみますね。


1. 1703年元禄大地震(M8.1)

1703年=1+7+0+3=11
1+1=2

2. 1855年安政江戸地震(M6.9)

1+8+5+5=19
1+9=10

3. 1894年明治東京地震(M7)

1+8+9+4=22
2+2=4

4. 1923年関東大震災(M7.9)

1+9+2+3=15
1+5=6


こんな感じになりました。


1~4の数字を並列にしてみます。


11 10 4 6


となります。
これを3つのグループに分けてみます。


11

10

4+6=10


になります。
すると、四番目の未来の数字はなんでしょう?

11~10~10~【11】

多分、数字の11ではないでしょうか?


と、しますと、西暦は?


2018年でしょうか?

2+0+1+8=11
1+1=2
になりますので。


あっ、そろそろ朝焼けの時間になりそうです。
(^^)(笑)
お休みなさい。