こんばんは。
あこがれセラピストの真野まきやです。^^


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今日は、スカイツリーに行ってきました。曇り空でしたが、こんな感じで絶景でした。


スカイツリーを創った技術と見下ろす光景の不思議さに、ただ、ただ、感嘆のため息が出るばかり。
(笑)(^^)


スカイツリーの展望台にいると、なぜかレムリア文明のことが想い浮かびました。


スカイツリーを創り上げた現代の技術をはるかにしのぐレムリア文明の技術。……


魔法のような技術?……


今夜も、『アカッシックレコードが明かす人類創生の謎と驚愕の未来/中津川昴サン著』から、レムリア&ムー&アトランティスの内容を一部引用させて頂きます。


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『レムリア文明とムー&アトランティス文明との出会い』



紀元前8万年前から6万年前の間に発生した、ムーとアトランティス文明。


ムーやアトランティスの人々がレムリア人に会った時はとても驚いたことでしょう。なぜなら自分たちの科学技術よりもはるかに凄い、魔法のような技術だったからです。


超古代のムーやアトランティスも、現在より1万年先の未来と同じレベルの高度な科学技術や文明を持つに至りましたが、レムリア文明には劣っていたようです。


ムーやアトランティスの人々は、自分たちの技術を進化させるためにレムリア人を誘拐しました。


ほとんどはアトランティスに連れて行かれました。


その時のレムリア人の記憶を持って転生した日本人もたくさんいるはずです。


ムーやアトランティスの人々はレムリア人を奴隷として、いろいろと働かせ利用しました。


レムリア人は水と太陽さえあれば何でもできました。


どんなものでも頭の中で描けば物質化できるのです。


たとえば、核爆弾や反物質爆弾なども作っていました。


複雑なものはすぐにはできなかったはずですが、時計など簡単なものは想像してすぐに作り出せました。


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〈続く〉