前記事の続きです。^^

今回は、瞑想法のご紹介です。

真野のお気に入りは、太陽瞑想法。思えばこの講演の翌朝から、早起きしてベランダで、数秒朝日を見つめる習慣ができました。
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『2005年10月9日船井オープンワールド~七田眞さん講演メモより~』



【太陽瞑想法】


早朝の昇る朝日の太陽を

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5、6秒見る
(昼間の太陽を見るのは危険です。)
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目を閉じて残像を観る
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『残像が旧皮質を目覚めさせる。人間の潜在的エネルギーシステムを目覚めさせる。』




【胎息法】


目を閉じて心を落ちつけること(10~15秒)
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こきゅが右脳をひらく鍵。鼻で吸う、吐く。

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自然に息を吐く

自然に深く吸う

止める(止まった時に天とつながる)

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『自動力が始まる。数回繰り返す。』

※自動力=手を通じ、身体を通じ、出ていく。
(丹田と手と能とつながっている)




【自動法(動的瞑想法)】

人間の能力を引き出す1番の方法


手を胸の前で早く振る
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手が勝手に動き始める
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自然治癒力がでる。

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『手足を盛んに動かすと胎動が自然に生じる原理がある。電圧が加わり、人体に特殊な発生現象が生じる。』