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(以下、『癒しの数字』はづき虹映さん著より引用・参考にしています)


『6』は、【真の美しさ、愛、調和、バランス】などを表す数字であり、全てを生み出し、包み込む「母性」の数字です。


ですから、現在の世界経済をコントロールしている一部の支配者層の方々には、『6』は、好ましくない数字のようです。


過去に『6』という数字のイメージを低下させ、大衆が意味嫌うように意図されたことがありました。


『オーメン』という映画です。この映画では、『6・6・6』という数字が「悪魔の数字」であると宣伝し、大衆を洗脳するために作られたと解釈されてもおかしくない内容になっています。


主人公のダミアンは、6月6日午前6時に生まれた「悪魔の子」であり、頭に「悪魔の紋章」である『6・6・6』が刻まれているという設定ですからね。


カバラ数秘術では、『6』は、1~9までの数字の中心をつかさどる、特別重要な数字です。


そして、『6』は、【無償の愛】の数字です。

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そんな『6』のエネルギーを17日に太陽が、自ら意図的に発動しているとしたら……そこにどんな意味があるのでしょう。


よかったら、この記事を読まれているあなたも、ぜひ一緒に考えみてください。
(笑)