帰ってきました福島県福島市。

あつい!暑すぎる!35℃越え普通な福島県は生きていくのも大変(笑)

そして運転練習。きっと引っ越すであろう所は車がないと色々無理(笑)

運転怖いよー。まだなれないよー。今日車線変更しようとしたら、隣に車いたよー。

父の一言『警察に捕まる前に事故る』

そうならないように気をつけます(笑)
ということで

個人的な夏休み大イベント、外ボラ2009同窓会、無事終了。いやまぁ、楽しい会でしたな。

幹事能力に定評のない自分でしたが、みんな楽しんでくれたみたいで一安心。そして誕生日だった2人と来れなかったもう1人。おめでとう。素敵な22歳を過ごしてくださいな。

今回は企画するのが楽しくなる会で幹事も楽しくできました。アニメイトで待ち合わせしたり…(笑)

そして二次会のカラオケのラストソングが「ふわふわ時間」だったのはいい思い出(笑)

個人的にこの夏最後の山場はお盆明けの夏期講習。国語、そして古典…(笑)やってやるです!!

その後は引っ越しやなんやらで忙しくなりそうな気配。



何で生きてるか?って考えたことありますか?自分って何のために生きてるんだろうって思う時ない?

夢を叶えるため?
好きな人を守るため?
趣味に生きるため?

わからなくなるときがよくある。

10月になれば変わるかな!!

真綿のような君の手を 握り締めた

壊れそうな細い方を抱き寄せ

つぶやく言葉も涙声 うまく言えずに

遠くへ行く君への最後の言葉


あの日君がくれた本当の優しさを

思い出すと涙が 溢れ出し、叶わぬ思いが


ただ君といたい そばにいたい

ずっとずっと すべてを捨てて

さよならするまで 時間をとめて

わずかなときを 二人のために


風がまだ少し 冷たい四月の空は

君とはなれてはじめての日曜日を

やけに真っ青な空と真っ白な雲で

紛らすようにいつまで包んでた


突然の強い雨に凍えそうなときは

木陰で休めばいい 僕が君の傘になるから


でも君はいない あのころのように

膝抱えてる君はいない


あなたと歩いた いろんな季節を

一つ一つ思い出します

春の青空も 夏の花火も 秋の海辺も 冬の嵐も

翼があるなら 飛んでいきたい

遠い遠い 君のそばに

今すぐ


ただ君といたい あのころのように

海が枯れても 空が落ちても

ただ君といたい そばにいいたい

ずっとずっとすべてを捨てて


あの日のように



コブクロ/君といたいのに