願いとらと出逢って四年になります。先代の夢々を亡くした翌月、猫カフェの帰りに立ち寄った行き付けの花屋に迷い混んでいたとら。首輪を付けてくれた人は、とらを探す事はなかったけれど。首輪があったから、駅前の商店街の皆さんが気にしてくれたのだし。私とも出会えてのだと思います。口では色々言いますが。結局本心は、とらが幸せでありますようにそれだけですとら、側に居てくれて、ありがとう