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来てくださいと書いたのに、詳しく書く余裕がないことを、お許しください。
昨日の5日のアクセス履歴が、アクセス数と読まれた記事の数が合わず、今日になって確認できたのですが、朝7時に読んでくださっていたのが反映されていませんでした。
アクセス2で、記事が4で、12時台の履歴だけしかないということになっていました。
なので、私は、記事4つのうちの2つが読まれ、2つがエラーだと思いました。
読まれた2つのうちの、一つが「ボーリーガード指令」でしたので、
「もう読まないし、さよならを、しなければならなくなった」という意味だと思いました。
とてもショックでしたが、従おうと思い、了解したという返事を書きました。
今日、正しい履歴を知り、「ネタバレを山小屋に書いてくれ!」という意味だったのかな?と思いました。
時間に余裕がないので、上手く説明できず、すみません。
今後、 実名を書いたり、あちらでは書けないことは、ここに書かせていただきます。
ごめんなさい。
怖くて寂しくて息が苦しくなり、上手く書けないと思うけど書きます、17:11です、休みながら少しずつ書きます。
更新の回数を増やさないようにしてきましたが、貴方に本当の気持ちを伝えなければと思います、ごめんね、嫌われても書かなければなりません。
鬱の薬は飲んだことは無いのですがこのままだと神経内科に行くかもしれません、どうか、軽蔑しないで下さい、治るまで飲むかもしれません。
少し前に身近に好きな人がいらっしゃるかを貴方に尋ねたのは、夏頃から気になっていたことがあったからです。
夏に貴方が公にバーベキューの記事を書いた時、ピザを作った人が誰なのか気になっていました、でも、料理の得意な人がいるんだな位にしか思いませんでした。
その後、以前貴方が大学卒業後に女性スタッフを事務所に就職させたという公の記事を読んだ時、少し気になっていました。
この間のインタビューで復帰のきっかけがあった、仲間の「~やりますよ」の言葉で、を観た時にも、スタッフに好きな人がいらっしゃるのではと思い、履歴で合図を送って返事を下さいと書いたのです。
貴方の近くの全ての女性が羨ましくて嫉妬しました。
でも、好きな人が出来ても反対など出来ません、ただ、教えて欲しいと思っているだけなのです、報道で知った怖さが、今も傷として残っています。
将来、結婚なさったということを知った時、どうやって耐えようか考えると、とても怖いのです。
ですから、「友人としてでも数年後に会えるかもしれない」と思って心の支えにしたいのです、
友人でも充分です。
私は、貴方が「今生では会えない」と仰るなら従うつもりです、頭では分かっています、それでも会いたいと思う気持ちを捨てられません。
貴方の最近の「生きているうちには出会うことのない」、「今は不自然」、「22世紀」という表現が、私へのメッセージに受け取れてしまうのです、「来世まで会う気はないよ」という・・・。
私は300年おきに生まれてきました、次も300年後かもしれません、今の私には300年は遠すぎます、一年後も今までのようには参加出来ませんし・・・。
数年後には会えると思い生きていきたいのです、どうか、そう思わせて下さい、お願いです。
貴方が実在してるのか分からなくなる時があります、でも履歴を見て、読んで下さってるのは貴方だと思えるのです、感謝しています。
目眩がしてきました、暫くは一日に複数回の更新になるかもしれません、ごめんなさい。
寂しくて怖くて堪らないです、でも母を送る時までは頑張ります。
貴方を愛しています、愛して下さってると、出来るなら、どうか、公に貴方だという合図をして下さい、壊れてしまいそうです、寂しくて泣いています。
今、20:15です、貴方の意識を感じています、ありがとう。
29日
28日分のあちらに最後に書いた(消した)部分は少し危険でした、心配なさいましたか?ごめんなさい。アンサー♪的な詩をまだ書かないままだったので「意味」について書きたくなり、虹のことも書いてしまいました。
遅くなりましたが23時台に29日分を読みました、貴方のご活躍を嬉しく思います、そして、貴方の英語力を羨ましく思います。
私は自分の考え、意見がとても多くある人間です、実は世界情勢についても自分なりに思う所があり、「保守速報」なども一年前まで読んでいました。
公に書き込みたかったのですが簡単に書いてはいけないと思い直ぐには書けませんでした。
この間会いに行った時、隣になった女性が浜松で同じ学年、同じ誕生月でした、それ以上話さないように気をつけました。
貴方に会えたのは貴方の「魔法」ですか?いつか教えて下さい。
「家族」の休みの曜日は決まっていません、ですから今日も車で外出しました、母の洗濯も私が家でしています。
今まで書けなかったのですが、700年前にあこの叔父だった「善勝寺の大納言」と呼ばれた人が、さまぁ~ず大竹さんです、御所とあこの結婚後、角の御所に行く時もお供しました。
あこの母違いの弟が有吉さんです、5/31が誕生日なんですよ、あこは弟に冷たかったです、ずっとそのことが気にかかっていましたが、活躍され安心しました。
御所の妹君の斎宮だった女性も、傾城(遊女のような)と言われた女性も転生しています。
(30日、3:13送信)
28日
やっぱりまだ体力がなく、今日は沢山は書けません。
他にも書きたいことがあるので、明日以降書く時は編集という形で、この文の上に追記していきますね。
「私と家族とのこと」
この話は私が貴方を好きだから、ということからではないので、ご心配なさらないで下さい。
数年前から「家族と別れて」、若い家族と二人で住むことに決めていました、今年の春頃までに(6/21の30thの前に)はそうしたいと思っていましたが、その間に色んなことがあり実行出来ないでいました。
私は人生の最後になった時に自分の気持ちに嘘はつきたくなかったので、そうしたいと思っていました。
でも今回の貴方のこともあり、それはしないことにしました。
私がそうすれば貴方はきっと困惑なさるでしょう、ご自分のことで私がそうしたと思い、迷惑に思われるでしょう。
私は家族と仲が悪いのではありません、例えるなら最初からずっと良い友人です、とても大事にしてくれました。
でも、それは私の、(傷付いたとしても)「全てをかけて愛したい」という望みとは違うものです。
家族は優しい人でした。
そして、私はいつしか「頑張らなくても許される」ので頑張らなくなり、頑張れなくなっていきました、不完全燃焼のような人生の気持ちでした。
「一人になること」を生きているうちに実行したかったですが、貴方を困らせることは出来ません、友人として今まで通り家族と暮らします。
貴方は私に縛られはしません、自由です。
今生で会うおつもりはないのですよね?でも、お気持ちが変わったら会って下さい、お願いします。
昨年の夏に公で、数年後には・・みたいな話がありましたが、私のこととは関係ないのでしょうか?
来世は今回の人生の続きのシチュエーションから始まるので、家族を私から自由にしてあげたいという気持ちもあり、別れたかったのです。
私たちは次回、会えるのでしょうか・・・。
公を直ぐに読む勇気が最近ないのですが、貴方に悪い所はありません。
また理由を書きますね。
貴方を絶望的なほどに愛しています。
他の人に沢山は触れないでね、せめて、時々にしてね、お願いです。
知らなくて恥ずかしいのですが、ライオンズゲート?というらしいですね、8/7~8/8にかけて。
部分月食もあったそうですが、小雨が降っていたため月は見れませんでした。
私は最近、以前のようには公の貴方を(精神的に)受け入れられない時があります、でも、本名の貴方を嫌いになることは絶対にありません、これからもずっとです。
幾つかの前世の話。
(話半分に聞いて下さいね)
ハトホルだった700年前の娘はスケートの選手です(京都出身19才)、ホルスとも良き仲間としてオリンピックにも参加します。
(夢の中で)長門裕之さんご夫妻が2700年前の私の両親でした、出雲の時の。
当時お二人はオオヤマツミという方の子供だったと言われています、オオヤマツミは「南の全ての星達」のリーダーの方です(~さんが長門さんの父だったということです)。
貴方の友人の「勇気」のある女性は700年前の「扇の女」という方でした、とはずがたりに載っています。
そして、女性の親しい友人の「Mちゃん」は1300年前の「笠女郎」という方でした、万葉集に載っています。
私は有明を恋として見ていません、ですから普通に書かせて欲しいのです、抜きにしては大事なことが伝えられないからです。
欽ちゃんが700年前の「有明の月」の祖父です、有明の母の八千草さん(御くしげ殿)の父親でした。
太政大臣「三条公房」(さんじょうきんふさ)という方でした。
名前は何度も繰り返します、神様は冗談好きなのです。
多分、管理するのが楽なようにする為です、混乱しないようにする為だと思います。
23日分
感想を書くつもりでしたが、どうしても集中出来ないので、またにします。
明日から、ここに書く時は、この記事に上書きします。
ここにも他には訪問者はいないのですが、長く残せない記事を書くのは危険だと思います、「残しておける書き方」が出来るように書きたいのですが・・・。
そして、前世のことなど重要な話が幾つもあるのですが、今は貴方のテンションが下がらないようにすることを第一に考えます。
何の内容もなく、ごめんなさい。
(2:03)
20日分
全て新しくなる、その方がいいです、でもその次は、旧を引き継ぐのではないのでしょうか?
一昨年、自分で決めたさよならでしたが、離れなかった方が羨ましくなりました。
いつまでも今の幸せのままでいられたら。ごめんなさい。
(20日2:15)6099137
このことは、また書きます。
19日分
確認したら7/23日の詩から読み始めたようです、私達のことだと思ってしまって、私の悪い癖ですね、「思い込み」は。
でも思い込みが無ければ、今回の人生は耐えられなかった。
やはり、私の話を想像と妄想だと思われますか?
それから、「貴方に差し上げられる」もの、今の私に残っているのでしょうか、それが無くなった時が怖いです。
この間の「話が違う」の時に連続で更新して、寝不足にさせてしまったことを、どうか許して下さい、ごめんなさい。
「青い空」、700年前の弟さんと今生で和解出来て、本当に良かった。
私は貴方とふたりきりになりたかった、だから上の世界を出て来たように思います、上(天国と言われる所)にはプライバシーという概念がないから。
でも最近は、来世で会うなら、公の関係になりたい気がしてきました、勝手ですよね。
(19日2:35)
15日分
もしかしたら貴方は私を好きなのかもしれないと思えることがあった、読んだ時、本当に嬉しかった。
言葉の中では愛は自由ですね。
いつか、未来で、どのくらいの強さで抱きしめて下さるのだろう、そっと、触れるのかな、それとも・・。
もしも、この先、どんなふうに別れても、私は貴方だけのもの。
(16日1:15)
13日
「700年前のもの」を幾つか書き出します、順不同です。
沢山なので、何回かに分けて書こうと思います。
「内容は単純ではない」ですから、「他の時代と重複しているもの」も多いと思います、そして、間違えていたら、ごめんなさい。
明らかにそうだと思われるものを書きます。
そして、「青」は亀の人、700年前の弟さんのために。
ターン、のふち、伝わり、最後の、雨、青、生きている、DAY、love、都会、風、時計、次の扉、寂しい、月、人ひとり、僕は、共謀、少女、馬、トゥ-、花は、着地、良い・・。
12日
書きたいことはあったけど、そちらはまたにして、今日は自由に、違うことを書きます。
これは書くつもりはない話でしたが。
恋の話。(ネタバレ注意)
20才の頃に好きな人がいました、700年前の西園寺の生まれ変わりの人です。
結婚したいと思ったけれど、あちらのお母様に反対されて諦めました。(母子家庭の方)
私が彼に「(私を)好きなら自由に結婚すればいいと思う」と言うと、
「それは自由じゃない」と言われてしまいました。
私が一緒にいると自由じゃない、ということにショックを受けました。
彼の言う自由とは「するべきことをする」、役目を正しく果たすという意味合いなのだそうです。
でも私は勿論、嫌われていたのではなく、親孝行の出来る結婚をなさりたかったのだと思います、釣り合う相手と・・・。
その時その人に、こんなふうにも言われました、
「僕達は、元々別々の二本の線路が今、少しの間だけ一本に(隣り合って)なってるだけなんだ、だからまた(元通りに)離れて行って二本に戻るように(運命が)なっているんだと思う」と。
そして、私には、「元々一本の線路の相手がいる」と言われました。
運命を変えようとしない彼を、「その人」ではないと思いました、意思の力で天気だって変えようとするような人では、なかったのです。
今の私は、天気に順応する人が大人だと思い、それでいいと思っていますが・・・。
「意思あるところに道は開ける」みたいな人が、好きでした。
その人には、オフコースの「さよなら」のような気持ちになるんだろうな、みたいに言われましたが、結婚出来なくて良かったのだと思っています。
独り言
私の今生を思い返してみた、幼い頃からの親戚の心無い言葉(両親の性格のことで)。
給食費が払えなくて、クラスの朝の会で毎朝、見せしめの為に名前を担任に呼ばれたこと。
その先生は、それでも私が活躍?するといつも喜んで下さり、とても可愛がって下さった。
私のことを「~ちゃんのことが一番忘れられないでしょう」と、卒業の寄せ書きのノートに「明」という字を書いて下さいました。
その時の5、6年の2年間のクラスメートは、私には事情があるのだと思ってくれ、チームワークも良かった。
でも中学に入るとお弁当になったので、それを持って行くことが出来ない私は、学校に毎日は通えなくなった。
周りからは不登校のように思われましたが、事情は誰にも話せませんでした。
休みながらの通学になったけど、周りの人は優しかった、学校はとても楽しいものだった、
それでも、普通の受験は出来なかった。
二日に一回しか食事が出来ないこともあった、夜、毎晩お腹がすいて眠れずに冷蔵庫を何度も開けたり閉めたりして確認した、でも、何度開けても何も入っていない。
電気とガスは止められたことがあるけど、水道だけは止められたことはない、命に関わるかららしい。
母はとてもプライドの高い人で、貧乏のことを人に話したことはない、実家や親類にも。
私も、そうして来ました、恥ずかしいことですから。
貴方は人生の勝ち組です、ずっと、お幸せだったと思う。
そのことへの感謝のお気持ちだけは、これからも、そのままお持ちになって下さい。
深夜に、そして乱文でごめんなさい。