ガラテヤ6章7節
これからは聖書の言葉で得たこともブログに残していきたいと思います。
私はクリスチャンですが牧師ではないので、間違ったことを書いてしまったらすみません。
自分で蒔いたものを、またかりとるこのになる。
例えば
困っている人を助けてあげたら、後に自分が困っている時に誰が助けてくれる。
その逆も、困っている人を無視したら、いざ自分が困っている時に誰も助けてくれない。
また、普段から体に悪いものばかり食べていると。後に必ずつけが回ってくる。ということも一つの例だと思います。
要は「自分のとった行った行動が、後に自分に帰ってきますよ」ということです。
日常生活の中で善い事と悪い事の選択をせまられた時には善い事を選択できるようになりたいものです。
ただ、損得勘定で他に善い事をしてあげても何の意味もありません。心の持ち方が重要なんです。
たゆまず善を行いましょう。飽きずに励んでいれば、時が来て、実を刈り取ることになります。
ガラテヤ6章9節

