言葉ノート

言葉ノート

本を読んだり、人の話を聞いた時の「気づき」をブログに残していきたいと思います。
国語のレベルは10段階評価の3くらいですが、ブログを通して文章力も上げられるように頑張ります。

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人は、自分の蒔いたものを、また刈り取ることになるのです。

ガラテヤ6章7節



これからは聖書の言葉で得たこともブログに残していきたいと思います。

私はクリスチャンですが牧師ではないので、間違ったことを書いてしまったらすみません。



自分で蒔いたものを、またかりとるこのになる。


例えば
困っている人を助けてあげたら、後に自分が困っている時に誰が助けてくれる。
その逆も、困っている人を無視したら、いざ自分が困っている時に誰も助けてくれない。

また、普段から体に悪いものばかり食べていると。後に必ずつけが回ってくる。ということも一つの例だと思います。


要は「自分のとった行った行動が、後に自分に帰ってきますよということです。


日常生活の中で善い事と悪い事の選択をせまられた時には善い事を選択できるようになりたいものです。

ただ、損得勘定で他に善い事をしてあげても何の意味もありません。心の持ち方が重要なんです。


たゆまず善を行いましょう。飽きずに励んでいれば、時が来て、実を刈り取ることになります。

ガラテヤ6章9節

チャンピオンになるには、常に我々の目標を念頭に置かなければならない。日々の目標と一貫して保ち続けるモチベーションで進むべき軌道を照らし出さなければならない。毎回の練習や試合、プロ生活全般の1分1分が我々の目標の為に捧げられるのだ。


ジョゼ・モウリーニョ



サッカープレミアリーグ、チェルシーの監督(2014年現在)の言葉ですが、サッカーに限らず、どんなことにも適応できる言葉だと思います。


自分にとっての目標は何か?それを成し遂げる為には何をしなければならないのか?

日々確認しながら生活していきたいと思います。

と言いながら、私は短期的な目標はあっても、人生の明確な目標は定まっていません(漠然とは持っているのですが・・・あせる

まずそこから!いろんなものに触れ、考えたりしていくなかで見つけていきたいと思いますビックリマーク

もちろん、明確になっている目標に対しは達成できるように日々頑張りますグー

働き方―「なぜ働くのか」「いかに働くのか」/三笠書房
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働く意義を理解しないまま仕事に就いて、悩み、傷ついてる人へ、仕事は「万病に効く薬」です。



働くことは人間を鍛え、心を磨き、「人生において価値あるもの」をつかみ取るための尊くてもっとも重要な行為です。



神様が手を差し伸べたくなるほどに、一途に仕事に打ち込みましょう。そうすれば、どんな困難な局面でも、きっと髪の助けがあり、成功することかできるます」





高い目標を掲げて、それを達成させたいと強く思わないといけません。人事を尽くし、すべての力を出し切るほど努力する。そうすれば思いは必ず実現します。



今日一日を精一杯努力する。



絶対に「できない」と言っては行けません。難しい課題を前にしたら、まずは自分の無限の可能性を信じることが先決です。
「今はできないかもしれないが、努力をすればきっとできるはずだ」と、まずは自分の可能性を信じ、次に必要となる能力をいかに伸ばしていくかを、具体的に考え尽くしていかなければなりません。それこそが、明るい未来へと続く扉を開けることになるのです。


ベストではなくパーフェクト(完璧)を目指しなさい。これ以上ないという働き方をしなさい。


「天職」とは出会うものではなく、自らつくり出すものです。「自分の好きな仕事を求めるよりも、与えられた仕事を好きになることから始めよましょう」
仕事のささいなことに喜びを感じ、感動する心を持って素直に生きていただきたいと思います。