携帯電話持ち始めたのいつ? ブログネタ:携帯電話持ち始めたのいつ? 参加中
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大人になってからです。


だいたい、携帯自体が大人になってからできたものですからあせる




私の娘は小学校3年生ですが、携帯を持たせています。

携帯電話については賛否両論ありますが

幼い頃から、きちんとした携帯電話の使い方を教えていれば

リスクは回避できるのではないかと考えています。




1 便利なものができて

2 リスクや弊害が発生し

3 改善を加えながら

4 生きていくツールとして定着していく




今は3の段階なのでしょうか。



我が家では、自宅の電話はほとんど鳴りません・・・・。

娘にも携帯の使い方についてはよく考えてもらうようにしてますし

一緒に携帯電話のルールを決めています。

娘にとって携帯は特別なものではなく

携帯電話のルールは、おやつのルールと同じように身近なものなのでしょう。



ただ、携帯を使った事件などが起きているのも事実。
十分に気をつける必要がありますよね。



でも・・・・




携帯のルールを守れていないのは

むしろ大人なのかもしれない、と感じる今日この頃です







現在、お勤めされている方、お勤めをされていない方


接客業の方、営業の方・・・・


いろんな方がいますが、


ずっと会話をしない


という方はほとんどいないでしょう。




せっかく人と話すのですから


「この人と話すと何だか暗い気分になる」


と、言われるより


「この人と話すと何となく楽しい気分になる」


と言われたいものです。



人に与える印象を形成する要素は他にもありますが


本日は、「会話の印象」にスポットを当ててみます。





私は、講義で

「挨拶の後はできるだけ前向きな言葉を」

とアドバイスをしています。




たとえば


いらっしゃいませ、雨ばかりで嫌ですね


ではなく


いらっしゃいませ、雨の中お越しくださいましてありがとうございます






今日の会議、気が重いね~


ではなく



今日の会議終わったら、ランチに何食べようか?







ちょっとだけ、言葉を変えてみると会話の雰囲気が大きく変わります。




おうちに帰ったとき、仕事帰りにお友達や恋人に会ったとき



あーつかれた(`ε´)


と言いたい所をぐっと我慢して


今日は何か楽しいことあった?(-^□^-)


と聞いてみてください。






あなたの疲れを癒してくれるような楽しい会話になるかもしれませんよ(=⌒▽⌒=)


会話の相手も、あなたと話すと楽しいと思ってくれると思います。







企業研修やビジネスマナーなどの講師をしています。







講義をしながら


受講生の皆さんから学ぶことも多い毎日ですあせる






私と出会った方達に


ちょこっとでも刺激を与えられる講師になるのが目標です






私は、今まで営業畑で生きてきたので


研修講師の先生達の生態(?)にも興味津々の毎日です。






また、子供と二人で暮らしているので悩む事も多いですが


子育ても、恋も、仕事も


全開で日々過ごしております^^



研修で感じたことや日々感じたことを書き綴って行きたいと思っていますので


どうぞ宜しくお願い致します。