とりあえず、メーカー規定の、1000キロまでの
慣らし運転が終わりました。
4500回転までを、ずっと守って、
やっとここまできました。
↓で、999Kmの記念撮影(笑)
↓納車後1週間で・・・・か^^(笑)
で・・・・
回したい気分だが、もうちょい抑えて・・・・
1020キロになって
よっしゃ!!行くか!!
と、MTモードの
1速で、ドンと踏み込む
やや、もたつきながらも、瞬時に、
7000rpmまで
吹けきる!!
マジか!!
PANDA100Hp と同じ吹けかた
w(( ̄ ̄0 ̄ ̄))wワオッ!!
すぐさま
2速に!!
もたつきなく吹けあがり、2速でメーター読み
100キロをマークする
ま・・・マジですか?
速い!!すごすぎ!!
これ、1.4L POPだよな?
PANDA100Hpに近い、強烈な吹けあがり
5000rpm超える瞬間にまた一段とカムが
変わったように7000手前まで吹ける・・・
もしかして、非公開ながら、ABARTH(アバルト)さんが
ここにも手を入れてるのか?と思ってしまう。
こんなにビンビン来るなら、今度の500アバルト
なんぞ、いらねえぞ!!って言いたいくらいだ。
それだけ、面白く、100Hpに近い、印象!!
これから出るABARTH(アバルト)と呼ばれるのは
これらのエンジンにターボが追加武装され
パワーアップする。
でも、自分は、昔ながらの、アウトビアンキA112
アバルトのように、ノンターボのNAエンジンでの
アバルトが好き。
だから、NA(自然吸気)でのアバルトっぽさに
拘っていくなら、アバルトの紋章や名はなくとも
1.4L POPやラウンジでも、プチ、アバルト的な
刺激は、感じることできると思う。
また↓Ragazzonのマフラーも
アバルトっぽさに、かなり貢献してる
みたいです。
私のは、エンドだけじゃなく、センターから
変えてあります。
軽くヒュンヒュンと吹けて、良い
雄叫びをあげますよ。
とにかく、1.4L POPの、100Hpエンジンは、頼もしく
ヒュンヒュン回るエンジンは、MTモードで、うまく変速すれば
とても速い走りと、滅茶苦茶楽しい、快感を、裏切ることなく
与えてくれますよ。
非公式ながら
「もしかして、アバルトの魂が宿ってるんじゃないの?」
と、思っちゃうくらいです。
NAでの、アバルトっぽさを、感じたいなら、
迷わず、1.4L POPですよ^^
慣らしおえて、踏み込んでみてください^^
きっと、あなたの期待は、裏切りませんから^^
さて、明日から、ガンガン走って、楽しもう!!




