みなとのヨーコ 横浜、横須賀~♪(後編)
さあ、いてってきました。ドライブがちょうどいいクールダウンになりました。
スケートで横須賀といえば
そう「うみかぜ公園」です。
地元の人たちが作ったカーブやバンクとかけっこうあります。
こっちのセクションはコンクリがあらかったり角度がけっこう急で
ちと使いにくかったです。
滑走路面はサイコーです。板にやさしいです。
ほかにはバスケのコートやテニスの壁打ち、モトクロスのコースがあります。
うみかぜ公園ということもあって海が目の前にあり
釣り人がたくさんいます。
写真では小さいですが猿島がすっごい近くに見えます。
夏行くにはもってこいの場所です。
冬は寒いかも。
練習に最適なカーブをみつけて
ひたすらBS50-50練習してました。なかなかいい感じでした。
グラインドにはあまりならなかったのですが
平行気味にカーブに乗れる回数がふえました。
今日やったことわすれないようにしないとー。
一回思いつきでBS フリップ ノーズスライドを出来るわけないのに試みる
案の定 板すっぽ抜けて股に板をはさみそのまま着地((>д<))
痛いです。
しばらくその場で小ジャンプ
(えっ!なんで? 男ならわかりますよね(´□`。) でもなんでジャンプするんですかね?)
まあ無理なことはすんなということですね。
このへんでスケートをきりあげました。
近くにマックがあったのでいってきました。
グラコロがずっと気になっていたので食べてみました。味はまーまーかな。
フリッパー的にはこの間食べた、マックリブのほうがすきです。
そんでプレミアムローストコーヒーも飲んでみました。
感想は、うーん・・・ネーミングとCMのちからに
改めて驚かされてしまったという感じですね。┐( ̄ヘ ̄)┌
きょうはこのへんで
みなとのヨーコ 横浜、横須賀~♪(前編)
まずはいつもの新横に出発!
じつはサッカースタジアムなんです。
この下にパークがあるんです。
こんなかんじ
なかなかひろくセクションも充実しています。
贅沢を言えばランプ、後二つぐらいほしいです。
ここにあるランプは結構高くて、150センチくらいのがあって、
初心者にはちときついです。
80センチ、120センチくらいのがあればなーとおもってしまいます。
半地下なので雨でも大丈夫
昔は有料だったみたいですが今はただです。よっ!日産太っ腹(^O^)/
ここには他にもジムやプールがあります。こっちはさすがに有料です。
紹介はこのへんで
きょうはアドバイスをもらったBS50-50を中心に練習しました。
まず縦のりから練習
端っこに乗るのは変な風に乗っかってずっこけたり、
うしろのトラックがぶつかったりするのではという
マイナスイメージがよぎる
まあでもやってみなくてはとトライ!
何度かやってみたら縦のりグラインドのインとグラインドは成功、ただアウトはノーズから落ちる。
で次に正面から90°のストール練習もしようと思ったのですがカーブの横側はバンクやレールあって
助走ができず断念
しょうがないから斜め入りを練習
あっているのかはわからんがオーリー足によるデッキのコントロールを意識してやってみました。
たまにグラインドではないけどカーブに平行に乗れるようになって来ました。
前より成長しました。
でほかにはランプを少しとブラントゥフェイキーをやってみる。
ブラントゥフェイキーまだまだわかりません。
ですがコーピングのうえに少しでも長く立てるよう練習してみました。
疲れてきたのでここでいったんきりあげる
横須賀にはカーブがいっぱいあるのでそっちでストール練習しようと思い移動しました。
後編へつづく
ほーんと
なんだか最近一週間がすぎるのがはやい
一週間にたった一日しかない休み(世間には連休というものがあるらしいですが・・・なっ何ですかそれ?)
があっという間にきてしまう。
一週間が52回ぐらいくると一年が終わっちゃうんだよねー
なんだかどんどん時間が加速していってる。
なんでなんだろ
決まりきった単調な生活を続けるせいなんかなー?
小学校のころは時間の密度が濃かったーなー
毎日違うことが起こって刺激的だったからかな?
漫画の日
今日は文化の日ですが手塚治虫の誕生日ということもあって
漫画の日でもあるそうです。
結構漫画は好きでよく読みます。
そのなかで好きなのがスポーツ成長系(モータースポーツも含む)です。
最近好きなのが「capeta」、「oods」、「おおきく振りかぶって」です。
「capeta」は
恵まれない環境から自分の実力で道をきりひらいていくカーレースの物語です。
- capeta(カペタ) 18 (18) (講談社コミックスデラックス)/曽田 正人
- ¥560
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作者はほかにも 「昴」
というバレエを題材にした作品を書いていてそちらも注目です。
- 「oods」は
もともとロードレーサーだった少年が家の不幸のためにどうしてもお金が必要になり
競輪選手になる物語です。
一般の人はロードレーサーも競輪も同じ自転車競技じゃんっておもってしまいますが
ロードはマラソンで競輪は短距離走、いきなり変更なんて無理なはなし
でこの少年、競輪で成功したらまたロードの世界にもどるっていうとてつもない夢もっています。
そんな少年の過酷な状況下でもひたむきに努力する姿描かれています。
- Odds 8 (8) (ヤングサンデーコミックス)/石渡 治
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- 「おおきく振りかぶって」
高校野球のはなし。高校の野球部ってこんなのなんかなー。
って思わせるくらい描写が細かいです。一試合がすんごい長いです。でもおもしろい!
¥540
これらの作品を読むと何かがんばりたいって思ってしまいます。
だからスケート夢中になってしまうんだねー・・・・
↑もっと仕事がんばれよっ!( ̄□ ̄;)






