ぺこっぱ!
- ペコッぱ 白色
- 空気のよめる葉っぱ型おもちゃです。
- ラジオでこの商品のことを紹介していて
- ちょっと気になったので調べてみました。
僕のイメージではもっとキャラクター的なものだったのですが
見てみたら普通の葉っぱみたいでした。
この商品は人の話を聞いてうなづいてくれるというものです。
対象年齢15以上だって大人向けなんだね。
これがもっと単語やことばの強弱とか認識できるようになったら面白いのに!
例えば、楽しい話をしているときは うきうきしたうごきをみせたり、
人どうしが口論していたら
喧嘩はやめてーみたいな動きを見せたり
落ち込んだりしていたらなぐさめてくれたり
愚痴りすぎたら ぐったりして、
葉っぱを閉じてしばらく話をきいてくれなくなったり
とか
こんなリアクションしたらいいんでないの?これくらいできそうな気がするんだけど・・・
ってこんなことを想像(妄想?)してしまいました。
仕事中に(=◇=;) ←こらー!ヽ(`Д´)ノまじめにやれー!
カラス (あほーあほー)
同僚が俺の顔を見て
「あっ!カラス」っていってきました。
えっ!それは俺があほだから?
違う ! →ホッ ( ̄▽ ̄)=3
(あほは)あたってるけど違う! →Σ(゚д゚;)
カラスっていうのは口角が切れてること!
何それ!初めて聞いた!
それ、
こりん星(別名、落花星)の方言じゃないの? ←千葉の方m(_ _ )m
(ちなみに僕は隣の なっとうく星 ←茨城の方m(_ _ )m)
で調べたら
口角炎のことを「からすのお灸」というらしいです。
『ちなみになぜ「からすのおきゅう」なのか、諸説ありますが、カラスは大きく口を開ける生き物の代表のように思われていたので、それがお灸をすえられた様子という説と、夜更かし夜遊びを戒めるためにカラスがお灸をすえにきた、という説と、これは地方でちがうようです。』引用です。
知らなかった。
星(せい)星(せい)言っていたら
- うる星やつら 1 新装版 (1) (少年サンデーコミックス)/高橋 留美子

- ¥410
- Amazon.co.jp
- を思い出してしまいました。
漫画の見すぎだー(`Δ´)
しっかりしろー!麻生さん!!
おまえもだ!( ゚ ▽ ゚ ;)
ちなみにこれは ちょっと前にユニクロで買い物したらくれました。←持ち歩いてると恥ずかしい(;^_^A
(あしたのジョーがよかったなー。)
またまた全然関係ないけど、「化粧惑星」って「化粧はくせぇ!」みたいに
イメージしちゃうけどこのネーミングでいいのかなーOo。。( ̄¬ ̄*)
引っ越しました。
寝床のはなし。
今すんでいるところは ロフトがあって、天井がすごい高い!3メートルくらいある。
だから上と下の温度差が結構あります。
冬は暖房つけても上ばかりが暖まってしまいます。
夏はその逆で冷房つけても下だけ涼しいって感じです。
この間までは下で寝ていたんですけど
さすがに寒くなり上に移動しました。
寝床が変わったらよく夢を見るようになったみたい!こないだの宝くじの夢もそう。
あと寝ぼうとかすると結構危険
寝ぼけながらあせって降りようとすると落っこちそうになる(><;)
この間のカエルとびどころじゃすまない、こっちは後ろ向きに落ちるから!
カエルとびといえば、うったお腹は大丈夫なんですが
関係ない腕かやたらと筋肉痛!なんでだ?
無意識になんかやってたんかなー?
ちょ~ちんもみ
いやだなー!
誰です変なこと想像したひとは!(σ・∀・)σ
これは祭りの名前ですよっ!字で書けば「提灯もみ。」
正式名称「古河提灯竿もみまつり」
これまた音で聞くと放送コードにひっかかりそうな名前( ´艸`)
実家に帰ったときに街中に竹ざおが立ってたのでふと思い出しました。
もともとはちょっと長い竹ざおにつけた提灯をもち、
神様をつれていろいろな場所へ訪れるという祭りだったみたいなんですが
待ち時間に提灯を持った人が寒かったので、寒さしのぎの「おしくら饅頭」ののりで
提灯をぶつけあい、
それがいつしかそのぶつけ合うのがメインになってしまったみたいです。←神様そっちのけかよっ!
20mくらいの竹の先に提灯をつけ、提灯をぶつけ合い、相手の火を消すと勝ちです。
フリッパーも小学生のときに参加していました。
それでなかなか消えない提灯があると、あれはローソクじゃなく電球使ってる!汚いー!
とかやってたっけなー(`∀´)
終わったあとのおしることかうまかったなー。
中学になったら祭りそっちのけで屋台めぐり、いやもう屋台が祭りみたいな!なんのこっちゃ!
今思うとあの頃の12月はもっと寒かった気がします。
温暖化が進んでるんだと改めて実感。
