{F7ECA286-784E-4F5A-B755-80716EEE7429}
 
**********************************************
おはようございます😃!
元気ですかー? (^0^)
いつも御覧頂き、ありがとうございます!!
一日一度、
ガイアオラクルカードと
タロットカードを一枚ずつ引いて
出たカードの意味を通して、今この瞬間のの生き方を考えることにより、自分も含めて誰かの役に立てば良いなって、そんな想いでブログを書いています。
 
ガイアオラクルカードは40枚のメッセージを伝えて来ます。
 
タロットカードの枚数は意外と多く、78枚もあります。
正位置と逆位置を合わせれば156通りの解釈ができるわけです。
 
勿論、同じものを引いてしまう可能性もありますし、引かないカードが出てくる可能性もあります。何が出るかは誰にも分かりません(^0^)
 
さて、今日はどんなカードでしょうね?
***********************************************

 

{B5E7FF21-14E6-401E-B559-9ADE92188815}

 

 

 

 

●ガイア・オラクルカード

魂の輝きと地球の輝きが重なるイメージをしてみましょう。

あなたが宇宙の中にある地球と同じであることがわかるでしょう。

 

●タロットカード「ワンドの1逆位置」
キツネの占い館様のサイトを飲用いたしました。。。
詳しくはこちら↓↓
 

ワンドのA 逆位置の解釈の仕方 【ワンドのA 逆位置の解釈の仕方】ワンドのA 逆位置の解釈の仕方

 おぼつかない状況に、気持ちや意志が揺らぎ、挫折してしまうことや、状況に終止符が打たれるまでの過程を表しています。
終末。衰退。停滞。沈滞。遅延。終結。閉鎖。破局。別れ。離別。
  • 相手の気持ちや、自分の置かれている立場がわからない。
  • 落ち着いた恋愛関係を築けず、逃出してしまう。
  • 状況が改善されず、希望や期待は次第に消える。
  • はっきりしない将来や予定に失望してしまう。
  • 次第に状況や展開は悪化して、終末を迎える。
  • 途中で物事を放棄し、挫折してしまう。

ワンドのA 逆位置の解釈の例 【ワンドのA 逆位置の解釈の例】ワンドのA 逆位置の解釈の例

  • はっきりしない状況に不安がふくらみ、悲観的な気持ちになってしまう。
  • 期待しない方向に展開していく状況に、失望し挫折する。
  • スタートや約束は延期され、気持ちは沈む。

ワンドのA 逆位置の対策例 【ワンドのA 逆位置の対策例】 ワンドのA 逆位置の対策例

  • 目的地をはっきりさせること。道を見直すこと。一歩踏み込むこと。

_φ(・_・_φ(・_・_φ(・_・_φ(・_・_φ(・_・

とても不安症でせっかちな大人が居ました。観察していると、せっかちだから答えを直ぐに欲しいらしく、答えがわからないとすぐ不安になってしまうようです。

人間誰しも初めてのことには不安になることは多いでしょうが、毎日のようにせっかち→不安→イライラしてるようでは、身体にトラブルを抱えてしまうのでは?

救ってあげたいですが「症」「癖」には自分で気付いて治すしか方法は無いと思います。

悩み癖や、不安症はとにかく自分を信じて、「きっとこれからも大丈夫、何が起きても大した事じゃない」って、それを念じ続けるしか方法は無いと思うなー。

周りに迷惑が掛かるので、ぜひ実行して欲しい(๑˃̵ᴗ˂̵)

この世には不安は存在しないのだからね。

どこに存在するのか?