これから書くことは真実です。

仮名淳さんの職業は焼肉屋さん、開店準備のために近所のスーパーに買い物に出かけました。

お尻フェチの淳さんの前を歩く女性、、、ジーンズに納まるお尻がとても好みで見とれていたら、

同じスーパーに向かうようで、心の中で「lucky!」と呟いた。

案の定、スーパーに先に入ったジーンズ女性。。。

淳さんも数秒後に一枚目の自動扉を開けると、なんと二枚目の自動扉の

買い物カゴが置いてある辺りで、淳さんを見ながらニコニコ笑っているのは

先ほどのジーンズ女性。






「あれ?知り合い?お客さん?誰?
 
          お尻見てたのバレた?」


バツが悪いのと、誰か分からないので、混乱して動揺した一瞬の間を置いて。。。


その女性は、、、


ヒラリとお尻を見せて前屈し、股の間から右手を出して、、、






お尻
ペ~ンペン!

って、お尻を叩いて見せてくれたそうです。


その女性は何もなかったかのように買い物をしてたそうです。

呆然としたまま、淳さんは買い物を済ませ家に帰りました。


家に帰って、奥さんに

「おれ宇宙人に会ったよ」

一部始終を話しましたが、奥さんは何の話か

ちんぷんかんぷん、しばらく意味が分からなかったそうです。


時が経つにつれ、淳さんが大嫌いだった、精神哲学の本や

宇宙の法則の本やオラクルカードなどが増えて行ったそうです。


要するに本人にしか分からないけれど、宇宙人に出逢ったようで、

その日を境にして、何か宇宙意識について勉強する気になったみたいなんです。


奥さんはビックリ仰天!!

本当に宇宙人に会ってなければ、こんなに考え方が変わるはずが無いと

感じ始めたみたいです。。。。




今、淳さんの読んでる本は近藤誠さんとか船瀬俊介さんとからしいです。

「人は死なない」ことや「医療マフィア」が居ることも「人間らしい生き方」も

かなり理解してるようですね。。。。。。




人間の助っ人である「宇宙人」と呼ばれる人々は変化に対応できる人を探し、

その人の興味のある姿かたちで近付き、記憶に強く焼き付けるような出来事を

起こします。それとともに宇宙意識のヒントを焼き付けるのでしょう。







医者が飲まない薬