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太陽黒点数が「0」となった2016年6月からの世界は
活動を縮小させている太陽ですが、2016年6月3日、ついに黒点が太陽の表面から完全に消えました。
http://indeep.jp/vanishing-sunspots-june-2016-and-state-of-next-society/
太陽周期は活動極小期へと
2014年7月に黒点が消えた時は、太陽周期はまだ本格的に活動縮小期であるわけではなかったもので、多少意外な出来事でしたが、今の時期ですと、太陽活動は完全に縮小していっている時ですので、そろそろ「黒点0」が頻繁に現れるのかなと思っていました。
まだ今後は黒点は出現するでしょうけれど、基本的には今後2~3年くらいのあいだに完全に「黒点のない太陽」となっていくと思われます。
NOAA (アメリカ海洋大気庁)は、太陽活動の極小期がやって来るのを 2019年から 2020年頃と予測していますが、最近は太陽活動サイクルの時間軸が不安定ですので、どうなるのかはよくわかりません。
ちなみに、今の第 24太陽周期(サイクル 24)は、「過去 200百年でもっとも太陽活動が弱い(黒点の数が少ない)」ものであることが確定しています。
下のグラフは、過去記事「歴史的に弱い太陽活動だったサイクル 24の次の「新しい時代の新しい太陽活動」はどんな方向に? … 」に載せました、現在のサイクル 24と「その他の太陽周期の平均値」との黒点数の推移を比較したものです。
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マウンダー極小期とは
マウンダー極小期の1645 - 1715年 の間は、非常に太陽黒点の数が少なく観測された。
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太陽の力が弱まると言うことは地球に降り注ぐ宇宙線を引っ張る磁力も弱まると言うこと。
UVA,UVB,そして身体に害のあるUVCも飛んでくるかもしれません。
通常UVCはオゾン層に吸収されるようですが、オゾン層が破壊されてる 話もありますから、どんなもんでしょうね?
もし本当に太陽の力が弱まってて地球の人間を守ろうとしてるなら、空に幕を張らなきゃなりませんねー!?
毎日、青空を観察してると、、、
心地よい青空の快晴の日に飛行機が飛んできて、
白い線(ケムトレイル)を引いていきます、それを往復繰り返して、
みごとに白い幕を空全体に広げて行きます。
そして、夕方までには太陽光線を弱めるように
南西の空を中心に霧がかかっています。
その状況の写真はこちら
↓
それは過去のことで、今は太陽が弱まってて
人間を危機から防いでるのかも知れません。
逆に考えると、それをケムトレイルを使い、
こっそりやってるとするならば、
よっぽど恐ろしい宇宙線が飛ん来てるのかもしれません。。。
あくまでも、今回のブログは
想像の話です。



