タモリ『なんだか、この3人が集まるのも、

久しぶりだなぁ〜




明石家さんま『そうでんなぁ〜

もう、我々も、いい歳になってますからね〜




ビートたけし『いい加減、さんまは、はやく、

芸能界を引退するか、くたばるか、どっちかにしろよ〜





明石家さんま『それいったら、まずは、タモリさんでしょ!早よ!ミュージックステーションを辞めなはれ!僕にその番組を下さいよ!






タモリ『いや、別に構わんけど、

そういうこっちゃないだろう!

そもそもは〜





ビートたけし『結局なぁ〜、俺らは、もう、

3人とも、芸能界を引退する時期だと言う事なんだよなぁ〜





明石家さんま『確かに、今やネットでは、

老害やと、老害扱いされてますからね!





ビートたけし『そんなネットに振り回されても

仕方ないだろ〜、老害、老害っていってるけど、

言ってるそいつらだって、いづれは、老害になるんだから〜





タモリ『確かに、、、それは、そうだなぁ〜

とはいえ、ここ最近、もう歳だなぁ〜と

よく感じるけど、、、






明石家さんま『何を言うとり、まんがなぁ〜

まだ、我々、BIG3を見たいと思ってる連中が、

お客さんがたくさんいらっしゃいますから〜




ビートたけし『いねぇ〜よ!

ハッキリいうけど、こんな俺ら、老人3人の漫談なんか

みたかねぇ〜はずだよ!



タモリ『それもそうだよ〜

しかも、漫談中に、誰か、急に倒れて、

死ぬかもしれんしなぁ〜





明石家さんま『それなら、それで、

大爆笑で、笑うたりますよ〜

もしもタモリさんが、その場で、死んだ日にやぁ〜

何、ここで、くたばってんねん!

と、突っ込んであげますから〜





ビートたけし『さんまが、倒れて、亡くなった日には、大爆笑だと思うけどよ!






所ジョージ『いやいや、おじさんは、意外に、

タモリさんか、さんまが亡くなったら、

絶対に泣くはずですよ!





ビートたけし『なんか、やんなっちゃうねぇ〜

おいらは、純粋だから〜






つるべぇ『問題は、この男でっせ〜

杉本高文こと、明石家さんまやぁ〜





所ジョージ『そうですねぇ〜

ひきわ笑いで、ヒッーーーーーーーーッて、

笑い転げそうですよね〜






明石家さんま『なわけ、あるかいなっ!

僕だって、ちゃんと、涙しますがなぁ〜





つるべぇ『ホンマかぁ!!





明石家さんま『鶴瓶兄さんだけは、

死んでも笑うかも?






つるべぇ『おまえ、ホンマになぁ〜

ええ加減にしろよ!





ビートたけし『なら、よし、こうしよう!皆んなで、

明石家さんまの息の根を止めよう!






明石家さんま『ええ加減にしろ!