タラちゃん「野原しんのすけさんは、
保育園にいけて、うらやましいです!」
しんちゃん「う〜ん、それほどでも〜」
タラちゃん「なんで、しんちゃんは、
クレヨンが、つくですか?」
しんちゃん「えっ?考えた事もなかったなぁ〜 そういえば、ストーリーでは、
全然、クレヨン関係ないかも?」
タラちゃん「僕も、クレヨン欲しいです」
しんちゃん「いやいやいや、あのねぇ〜
タラちゃん! クレヨンは、著作権の関係で、僕のものだから、使えないよ〜」
タラちゃん「著作権って、何ですか?」
しんちゃん「う〜ん、タラちゃんも、
保育園に通ったら、著作権の意味を
教えてもらえるぞぉ〜」
タラちゃん「著作権は、美味しいですか?」
しんちゃん「そうねぇ〜 いろんな意味で、
おいしいぞぉ〜」
タラちゃん「チョコびより、おいしいですか?」
しんちゃん「えっ?著作権は、儲ける事が、できたら、チョコびもたくさん食べれて、
おいしいぞぉ〜」
タラちゃん「僕も、クレヨン使いたいです」
しんちゃん「タラちゃん〜 実際に、お絵描きする時は、クレヨン使ってもいいんだぞっ〜」
タラちゃん「そうですか、使ってもいいですか!」
しんちゃん「でもね〜、タラちゃんは、まず、保育園に入って、いっぱい、
勉強するんだぞっ!」
イクラちゃん「バーブ〜」
タラちゃん「なんですか?イクラちゃん〜
今の日本は、待機児童問題で、大変ですって!」
イクラちゃん「ちゃ〜」
タラちゃん「最近では、政府が、保育園に、
支援金を補助する制度が、もうけられて、
認可外の保育園も、適応するような仕組みに
する動きが出てるですって〜」
しんちゃん「あの〜 タラちゃん、、、
こんな難しいお話わかるの?」
タラちゃん「僕は、まだ、よくわからないです〜 イクラちゃんが、言ってる事を
訳しただけです〜」
しんちゃん「あの、、、、
タラちゃん、、、
それだけ、いえれば、十分だよ、、、」
タマ「ミャ〜ン」
タラちゃん「何ですか、タマ〜
北朝鮮が、また、アメリカにむけて、新型の
弾道ミサイルICBMを撃ってきたですって?」
タマ「ミャ〜ン」
タラちゃん「タマも、北朝鮮が、アメリカに、弾を撃つのは、反対ですって?
しんちゃん「いやいや、タマが弾を撃つって、上手い事いってるし、、、」
タラちゃん「僕はまだ、北朝鮮に対して、
対話を重視するべきか?
経済制裁を重視するべきか?
軍事的オプションを重視するべきか?
本当にわからないです〜」
しんちゃん「、、、、
いやいや、、、
十分だよ、、、、
タラちゃん〜」
タラちゃん「そうですか?」
しんちゃん「それもスゴイ事だけど、
その前に、タマが、言ってる事を
理解出来てるあたり、
タラちゃんは、天才だね、、、
タラちゃん「それほどでも〜です!
シロ(しんのすけ、、、
負けた、、、タラちゃんに、、、
完敗、、、、
ひまわり(イケメンもいいけど、
タラちゃんのような真面目で、賢いのも
素敵〜 キュン、キュン)
しんちゃん「どうか、ひまわりのボーイフレンドとして、よろしくお願いしたいけど、いい?」
タラちゃん「どうやら、イクラちゃんとも、
三角関係みたいです!」
イクラちゃん「I Love You ひまわり!
shall I get you something to drink ?」
しんちゃん「ちょっとまって!
イクラちゃんは、英語喋れるの?
タラちゃん「イクラちゃんは、スピードラーニングをやってるです!」
しんちゃん「英語の前に、日本語の
スピードラーニングしたほうが、、、
と思うけど、、、」
タラちゃん「それじゃ〜
僕は、これから、リカちゃんと、
おままごと、してくるです〜」
しんちゃん「どうぞ、どうぞ、どうぞ、
フグ田タラオさん、
いってらっしゃいまし、、、」
タラちゃん「こら〜
そこの車〜
そこは、追い越し禁止ですよ〜
そっちは、一方通行です〜」
しんちゃん「出来れば、
フグ田タラオさんは、クレヨンではなく、
万年筆タラちゃんでもいいかも、、、、」
アクション仮面
「フグ田タラオ、、、
彼なら、
きっと、世界を帰る事が、出来るかも?」
海平兄さん「よかろ〜う」(波平のお兄さん)
