桑野信義『殿〜、なんで死んだんだよ〜

バカは死なないはずではなかったのかよ〜




田代まさし『どうせなら〜、殿の代わりに、

迷惑ばかりかけた俺が死んだ方がましだったのに、、、






???『おい!なんて事いうんだ!





桑野信義

田代まさし『はっ!まさか!?






志村けん『俺だよ〜俺!!





桑野信義『まさか?そんな馬鹿な?

殿が生き返った?




田代まさし『確か新型ウイルスコロナで

死んだはずじゃ?





志村けん『田代〜、おまえの気持ち分かるけどな〜

迷惑かけたと思うなら〜、ちゃんと校正して

生きろ〜、もう薬物に、手をだすんじゃないぞ!






志村けん『爺〜、馬鹿は死なないって、どういう事だ!おまえも一緒にあの世に連れて行こうか?




桑野信義『すみません〜勘弁して下さいよ〜





田代まさし『ところで、殿は大丈夫なんですか?




志村けん『大丈夫だぁっ!!!


、、、、、、って、なわけねぇ〜だろ!



桑野信義『殿〜生き返ったのはいいですけど、、

相変わらず頭の方は散らかってますね〜




志村けん『うっせぇぇわっ!!!




加藤茶『志村〜、おまえ、生き返ったのか?

というか、死ぬ順番間違えてるぞ!

高木ブーが先だろ!!




高木ブー『ZZ z z z z(寝てる)




志村けん『というか、高木ブーは、いつも

寝てて、ある意味、死んでるようなもんだけどな!





中本工事『志村〜、せっかく生き返ったんだったら〜

また、ドリフターズとして、4人でコントやろうぜ!





志村けん『そろそろ、帰らないといけないからよ〜

あの世でいかりや長さんが待ってるから〜

それとも、長さんも生き返らして5人で、

コントやろうか?




加藤茶『長さんは、いいよ、いいよ、

そのまま、そのままでいいよ〜





志村けん『ハハハッ、

そうか〜、それならそろそろ帰るぞっ!






植木等『あ〜〜よく寝た〜

今は平成何年??

もう平成30年くらいになってる?




志村けん『植木等さん〜、あなたが、今、生き返ったら駄目ですよ〜、今回は、僕が主役ですから〜





植木等『およびでない〜

およびでない〜


こりゃまた、失礼しました〜





志村けん『だっふんだ!!!









いかりや長介『駄目だこりゃ〜』




志村けん『出てくんじゃねぇ〜よ!