今度のステージ最悪だったよ〜
昔、あいつ黒歴史あったらしいぜ!
B『また、批判ですか?
なんで、そんなに批判するんですか?
A『批判して何が悪い?
駄目なものは駄目だと批判する事は、
表現の自由でもあるじゃないか?
B『自由だからって批判された側の
気持ちを察しないのか?
A『ステージが最悪だったのは、事実だし、
芸能人として、プロ意識をちゃんと持って
欲しかったからだ。
B『黒歴史があったなんて事、わざわざ言わなくて
いいんじゃないか?
A『それも、事実をいったまでだ!
人間誰しもIつや2つ、間違った経験はある
もちろん〜、我々は、それを面白ろ、おかしく
反応してくれる人がいるならば、
それも我々の一つの仕事でもある
B『仕事とはいえ、そんな人をただ、傷つけるための
事、やってて、胸痛まないのかよ〜
A『確かに批判するのもいい気分ではないが、
言わせてもらうけど、こういっちゃ〜
なんだが、悪者になってあげてるだよ〜
我々がね。
B『どういう事だよ〜、悪者になってあげてるって〜
A『それじゃ〜、言うけど、この世の中、うわべだけの、おべんちゃらだけの、批判も何もない、建て前だけのそんな茶番な社会でも良いっていうのかい?
B『確かに茶番だけの世の中じゃ〜
言いたい事もいえない世の中じゃ〜
それはそれで、考えただけでも窮屈かも〜
A『これから話す事は、我々にとっての都合のいい
言い訳になるかも、しれないが、、、、
批判されたからといって、何も卑屈になる事は
ないんだよ〜
批判されたら批判されたらで、反省する事しかり、
また、堂々とすればいい〜
また、批判されたなら、きっとまた、批判した事を逆に批判したり、擁護したり、そんな現象が起きるだろう〜
批判した事をただ、ただ、面白おかしく、
楽しんで優越感に浸ってる者は、
それまでの人間だと言う事だ〜
大事な事は、批判されても、
それを受け流すもよし、受けるもよし、
跳ね返すもよし、そこで、改めて、
批判された者を優しく包み込んであげる
味方になって、より一層、批判された者を
大事にしてあげる事が、、、
本当の愛なんではないか?
B『深いなぁ〜
A『世の中、きれい事だけではない。
良いも悪いも汚いと思う事を
受け入れるそんな事だってあるって事だ〜
私『、、、、、
なんだか、批判するそんなネットニュースを
変に擁護するようなストーリーになりましたけど、
そんな私自身は、批判するネットニュースを
嫌になる事もただ、ただ、あります〜
世の中は、社会は、難しい世界だけど、
皆、誰しも、笑って暮らせるそんな
平和で幸せでありたいものですね(*_*)
