笑福亭鶴瓶『タモリさん〜 なんでやぁ〜
まだ、早すぎるやろぉ〜
それはないわぁ〜




悲し過ぎるやろ〜

また、笑っていいともで、
笑うタモリを見たかったでぇ〜



一緒に、友達の輪は、友達の〜〜輪!
やりたかったでぇ〜





ビートたけし『う〜ん、とにかく何というか、
よく芸能界で、よく芸能人として、
よくやってた印象だよね〜

そうだねぇ〜
タモリの番組、おいらにくれないかなぁ〜





明石家さんま『ちょっと、たけしさん〜
ええ加減にしてくださいよ〜ほんまに、



あんたが、タモリさんの番組をつとまるわけないやないですかぁ〜




ビートたけし『そんなことないぞ〜
あれだ!タモリ倶楽部なんか、たけし倶楽部に
変えてだなぁ〜、いっぱいお色気ねぇちゃん
呼んでだなぁ〜




明石家さんま『何、タモリさんがくたばってる時に、
こんな不謹慎な事、いいまんがなぁ〜




所ジョージ『ちょっと、杉本さん〜
あなたも大変不謹慎だよ〜




明石家さんま『その本名で呼ぶの、やめてくれまへんかなぁ〜、あんただけでっせ!
俺の事、杉本呼ばわりするのは〜




ビートたけし『こうしよう!
あの音楽番組の司会をおいらがやるってのは!



明石家さんま『それやったら〜まだ、僕の方が
可能性ありますよ〜



所ジョージ『無理だよ〜、ミュージックステーションでしょ?
全然、音楽番組として成立しないから〜



笑福亭鶴瓶『ミュージックステーションの司会は、
タモリしかおらへん!
誰にも代わりはでけへんでぇ〜






ドスン、ドスン、ドスン、、、






和田アキ子『わいが、いるやないかぁ〜

わいが、アッコのミュージックステーションとして、
つとめさせていただくわぁ〜




明石家さんま『失礼ですけど、アッコさん〜
アッコさんが、司会だと、皆、アーティストの皆さん、恐縮して、出てくれないと思いますよ〜




和田アキ子『どういう事やっ!




所ジョージ『みんな、怖くて出れないって事でしょ〜




ビートたけし『それなら、あれだ!
タモリの代わりは、イチローにしたらどうだろ〜




明石家さんま『それは、お言葉ですけど、
ユンケルのCMの話でっがなぁ〜






タモリ『おい!まだ、俺の事、殺すんじゃないよ!





明石家さんま『まだ、生きてらっしゃってたんですか? もういい加減、赤塚不二夫と天国で、仲良くやってくれませんかぁ〜


と、ナイナイの岡村が言うてましたでぇ〜




岡村隆史『ちょっとさんまさん、いい加減にして下さいよ〜




明石家さんま『ラジオで、こないだ言うてたやないかぁ〜




岡村隆史『確かに、Mステの番組欲しいですけど〜




タモリ『おい!番組欲しいのか?




石橋貴明『僕にくれませんか?
その音楽番組〜




明石家さんま『貴明おまえは、YouTuberとして
活躍してるやないかぁ〜



石橋貴明『というか、さんまさんこそ、
いい加減にしてもらっていいですか〜


と、岡村が言ってますよ!




岡村隆史『いやいや貴明さんまで、
何をおっしゃるですか〜





タモリ『こっちのセリフだよ〜
いい加減にしてほしいのわっ





太田光『この度は、ご結婚おめでとうございます〜
タモリさん〜



タモリ『えっ?




三村マサカズ『祝い事じゃないから〜
逆だよ!逆!




松本人志『この度は、ご出産おめでとうございます〜




タモリ『えっ???





内村光良『どうやら、すべらない松ちゃんが、
すべりましたなっ!




松本人志『すべってへんわっ〜
少なくとも、太田光よりは、座布団1枚半受けてるわっ!




太田光『ちょっとまって、俺がすべったみたいで、
いい加減にしてくれよ〜



タモリさん、ご出馬おめでとうございます〜



三村マサカズ『すべってんじゃねぇ〜





タモリ『頼むから、俺が死んだ場合だとしたら、
こんな感じでふざけないでくれよ〜






ビートたけし『よし、ならこうしよう〜
タモリの代わりに、さんまの息の根をとめよう〜






明石家さんま『ええ加減にしろ〜