峰竜太「この度は、まさか、不死身といわれた
和田アキ子がお亡くなりになり、信じられない気持ちでいっぱいです〜長い間、一緒に番組を続けてまいりましたが、何度も威圧感のあるピリピリとした緊張感が今では、忘れられません」
出川哲郎「アッコさん〜なんで死ぬんだよ〜
僕はまだ、アッコさんに心の底から優しくされてないし、まだ、アッコさんに普段からどつかれた分、やり返したかったのに、、、死ぬ前に、いっぺん思いっきりどつきたかったよ〜」
松村邦洋「バウバウバウ、、、、
バウバウバウ、アッコさん、まだ、僕においしいもの食わせて欲しかったですよ〜
そして、また、太った時の松村邦洋にして欲しかったですよ」
月亭方正「アッコさん〜とうとう僕を、アッコにおまかせのレギュラーにしないまま、旅立ってしまって
いい加減にして下さいよ〜
もしもアッコさんが生きてらっしゃるなら、男、方正、アッコさんのためなら、何でもいたしましたのに。」
勝俣州和「これは、ある意味奇跡です。
宇宙最強の珍獣と、うたわれた、アッコさんが
まさか、死ぬなんて、本当に奇跡です〜
アッコさんの死で、人類はやっと救われました。
ありがとう!アッコさん!」
峰竜太「それでは皆さん!!
残念ながら、といいますが、
やっとホッとしたといいますか、
縁もたけなわでございますので、
最後に、バンザイ三唱いたしましょう〜」
峰竜太
出川哲郎
松村邦洋
月亭方正
勝俣州和
「バンザーーーーーイ
バンザーーーーーイ
バンザーーーーーーイ!!!
出川哲郎「これで、これからは、グッスリ眠れるなぁ〜」
勝俣州和「誰か、酒持って来い!!
乾杯だ、お祝いの乾杯だ〜」
ドスン、、、、
ドスン、、、
ドスン!!!!
和田アキ子「おい、チョット待てや!
おまえらっ!!
どういう事や!!?」
5人「ギィィヤーーーーーーーーーー‼️
松村邦洋「まさか、アッコさんが、蘇った!」
月亭方正「アッコさんが生き返った!」
勝俣州和「さすがの地獄のエンマ様もアッコさんだけにかなわなかったんだろうなぁ〜
出川哲郎「きっと、地獄のエンマ様もアッコさんに、しばかれたんだろ〜」
和田アキ子「チョットまて、待たんかい、
コラ!!」
和田アキ子「いろいろといいたい事があるけど、
まず、不死身ってどういう事や?峰??」
和田アキ子「出川〜 わしをどつきたいとは
どういう事や?思いっきり可愛がってあげようやないの!」
和田アキ子「松村〜 わしが死んでるというのに、
バウバウってどういう心境や?」
和田アキ子「ほんで、方正〜 わしのためなら、
何でもするようゆうたなぁ〜」
和田アキ子「ほんで、勝俣〜
おまえには、いっぱい言いたいことあるけど、
宇宙最強の珍獣て、どういう事や!」
和田アキ子「後、なんで、わしは、天国やのうて、
地獄にいく事になってんねん!!」
和田アキ子「それから、わしが死んでるのに、
バンザイ三唱はないやろ?」
5人「神様、どうか、夢なら覚めてくれ〜」
和田アキ子「ええ加減にしろ!」
