
松本人志「この度は、ダウンタウンの
僕の相方、浜田が、まさか、最後の日を
むかえる事になって、
かける言葉も、ありません。
ほんまに、、
ついに、、
というか、
今まで、浜田が、皆さんに、してきた仕打ちが、今になって、まさか、その恨みつらみをかい、こんな結果になった事は、しょうがないし、浜田も、生前、おかした罪の意識を
感じてる事でしょ〜
そういえば、浜田が、死ぬ前に、
誰かに、狙われてると、よく、
いうてたなぁ〜
はまだ〜!!!
はまだおまえは、ほんまに、
好きやってんなぁ〜
新宿2丁目のカレーライスに、オムライス、
ハンバーグ好きやってんなぁ〜
浜田〜、
腹いっぱい、食いたかったやろ〜
ハンバーグを〜
はまだ〜〜
どうか、せめて、
俺の罪滅ばしに、
おまえの兆単位の隠し財産を
俺に、寄付してくれ〜
はまだ〜
ハンバーグいっぱい、
食いたかったやろ〜
俺ももう、今年で、55やわっ!
おまえは、もう、62やからなぁ〜
しゃ〜ないなぁ〜
はまだ〜(号泣)
、、、、、
浜田雅功「ちょっとまって、
まっつんよ!
あんた、ほんま、
無茶苦茶いうなぁ〜
俺は、兆単位の隠し財産なんか、ないから!
もし、あってもやなぁ〜
松本人志「そうか、あっても、
なつみの一人占めやからなあぁ〜
浜田雅功「それから、俺は、別に、誰にも
狙われてへんから〜
ほいで、まっつんと、同い年やからなっ!
なんで、あなたが、55歳で、俺は、62歳やねん!
後、そない、ハンバーグに、思い入れないからなぁ〜
松本人志「なんや〜
そーかいななぁ〜
浜田おまえのドッキリかいなぁ〜
浜田雅功「いやいやいや、ドッキリも
何も、あなたが、勝手に、死んだと思っただけで、、、
俺の方が、ドッキリしたけどなぁ!
松本人志「名言やなっ!
浜田雅功「いやいやいや、おかしいおかしい〜
松本人志「どうせなら、はまだ、おまえの
ドッキリのオチは、
はまちゃんは、死ななへんでぇ〜で、
ダンスするべきやけどなぁ〜
浜田雅功「月亭方正ちゃうわっ!
明石家さんま
「さんまちゃんは、
死ななへんでぇ〜!!!
ダウンタウン「あんたは、
出てこなくてええから〜!!!