
タモリ「この度は、故明石家さんまの
弔事をつとめさせていただきます。
、、、、、
彼は、明石家さんまは、生前、
終わる事のない喋りを
永遠としてきたわけですけど、
まさか、彼が、終わりをむかえてしまうとは、今だに、信じられませんし、
彼は、永遠、生きていくものだと感じていましたが、また、彼は、決して、死なないと
思ってましたが、まさか、、、
こんな日が、来るとは、思わずにはいられません。
彼が、生前から、大事にしていた、
立派な、彼のトレードマークの
よく、手入れしていた、前歯を、棺に一緒
に入れて、おきます。
彼の、明石家さんまの死で、
やっと、世の中が、だいぶ静かになれる事で
しょう。
それは、それで、寂しい気持ちもしますが、
ビートたけし
「さんま、バカヤロー!!!
くたばりやがって、
さんまおまえは、まだ、この先も
たくさん、やる事あっただろう〜
おいらに、まだ、ピチピチのねぇちゃん
紹介してくんないとこまるよ!
27時間テレビで、唯一、おいらの見事な芸を
突っ込んでくれるのは、
さんま、おまえだけだ!!
どうか、さんま!!
生き返ってくれ!
生き返って、
ねぇちゃんを
紹介してくれ!
所ジョージ
「杉本高文殿、あなたは、本当に、
くたばってしまったのですか?
それは、嘘でしょ!!!
嘘に違いない!
本当かな?
いや、やっぱり嘘だよ!
本当は、死んでないよ!
嘘だよ、生きてるよ!
笑福亭鶴瓶
「ウッウッウッウッ(号泣)
さんま〜
なんでやぁ〜
おまえは、死んだらアカン男やぁ〜
絶対に、死んだらアカン男やぁ〜
さんま〜
おまえの、お笑いの芸人生活は、
最高やったでぇ〜
みてみぃ〜
イマルちゃんも、
よ〜こんなに、大きくなって、
さんま〜!!!
おまえと一緒に、俺も、、、
、、、、、
明石家さんま
「ちょっと、ちょっと、ちょっと、
兄さんやめなはれ!
恥ずかしいわっ!
鶴瓶兄さんのコメントは〜
イマルは、大きくなった事は、
一番俺が知ってるし、
号泣しすぎ!
それより、所ジョージのコメントは、
なんやねん!
死んだのは、嘘だろ?
や、ないねん!
後、たけしさん!
生き返って、
ねぇちゃん紹介しては、ないですよねぇ〜
あんた、十分、ねぇちゃんとは、
遊んで、きたでしょう〜
後、タモリさん、、、
あんた、ほんまに、最悪やなぁ〜
本当に、俺が、死んだら、そんな、弔事よみそうやなぁ〜
タモリ「な〜んだ!さんまは、生きてたのか!
所ジョージ「なっ!俺のいった通りだろ〜
つるべぇ「さんまぁ〜(号泣)
ビートたけし「こうしよう!こうなったら、
本当に、さんまの息の根をとめよう!
明石家さんま「あんたら、ほんまに、
ええ加減にせぇ〜よ!