
スナフキン「あれれっ???
ムーミンパパに、バーバパパって?
もしや、夢の共演?
ムーミンパパ「これは、これは、始めまして、バーバパパさん!
バーバパパ「よろしくです!
ムーミンパパ「バーバパパには、負けますよ〜 なぜなら、バーバパパは、
すべり台に変身したり、何でもかんでも、
変身出来てうらやましい〜
バーバパパ「いやいやいや、
ムーミンパパは、私よりも、
大人気で、うらやましいですよ!
ムーミンママ「光栄です!
バーバパパさん!
バーバパパ「困りましたなぁ〜
それほどでも〜
ムーミンパパ「出来れば、
バーバパパさんの奥さんも紹介して、
欲しいですなぁ〜
バーバパパ「紹介しましょう〜
うちの家内の、
バーバ婆婆ぁ〜です!
バーバママ「ちょっと、あんた!
バーバ婆婆ぁ〜、は、ないだろぉ〜
バーバパパ「すまん、すまん、
バーバママ「この〜
バーバ爺爺ぃ〜
バーバパパ「なんだと!
今、ジジィ〜っていたなぁ〜
バーバ婆婆ぁ〜
バーバママ「いったわねぇ〜
「よさんか!二人とも!!!
パパ、ママ「これは、これは、
バーバ婆婆ぁ〜
バーバ婆婆ぁ〜「相変わらずじゃの〜
されど、喧嘩するほど、仲が、、、
じゃ、ぞっ!
ムーミンパパ「いるんだ、、、
一応、、、バーバ婆婆ぁ〜って、、、
ムーミンママ「ねぇ〜
ムーミン〜
恥ずかしがらないで、
モジモジしないで、おいで〜
ムーミン「無理やり、ムーミンの歌から、
セリフ口調にしたね〜
バーバ爺さん「みんな仲良くじゃ、ぞっ!
ムーミン「ありゃ?そこは、バーバ爺さんで、バーバ爺爺ぃじゃないのね?
バーバ爺さん「こりゃ!!!
爺爺ぃ〜とは、何事じゃ!
言葉づかい気をつけんか!!!
ムーミン「ごめんなさい〜
バーバ爺さん〜
バーバ爺さん「もうよい、よかろ〜
ところで、、、
バーバ婆婆ぁ〜よ!
私はもう帰るぞっ!
バーバ婆婆ぁ〜「あいよ〜 わかりました〜
ムーミン「そこは、バーバ婆婆ぁ〜で、
いいわけね、、、、、
バーバパパ「これで、いいのだ!」
スナフキン「それは、違うパパですよ!」