本屋にぷらりとよった
「先生、どうかみんなの前で褒めないで下さい
:いい子症候群の若者たち」
という書籍がめにとまり
「いや、めっちゃ褒められたいが?」
と思ってしまう僕ことさむです。こんにちは
まぁ本の内容は唯たんに褒めてほしいとかそういった内容ではなかったが、ここでは割愛。
で、僕が褒められたいって話ですが
あまり褒められたとか成功体験みたいなものがないのです。
というのも私の周りには優秀なやつがとても。とても多い。
幼馴染の男は学年でも1.2を争うイケメン
(漫画みたいな恋愛展開はない)
幼馴染の女は何しても許される愛嬌の持ち主かつ美的センスの塊
(ただし勉強はできん。そこも愛されるポイント)
7つ上の兄はよく知らんがガキの僕からみたら大人
4つ上の姉は美人で高身長
一番嫌いなのは同い年のいとこ
(こいつめっちゃ頭いいし性格もいい。会ったことは片手で数える程度)
僕は。特になし。
努力して100点をとってもお兄ちゃんはもっとできた
スカートはいて可愛くしたって姉の方がかわいい
ええ、自己肯定感など、小学生から崩壊してます
別に努力しなかったわけじゃないんです。
賞とかとったり何かしらの代表だったり
でもいつだって誰かと比べられて努力なんてものはしたところで意味がない。そう思ってしまうのです。
(褒められるために努力をするなっていう考えは解釈不一致です。
bye)
まぁ、こんなんなので
いつだって誰かの一番でありたいし愛してほしい
褒められたいし、好きな子が僕以外と楽しそうにしていると嫉妬にくるってしまう。化け物爆誕ですよ。ヘヘッ
こんなつらつら書いて結局なにが言いたいかと
僕がへらってるのはもう生まれて半分以上へらり散らかしているので、みなさんどうかお気になさらずってことです。
たまに暴走したり死にたいとか死んでやるとか
どす黒いことしかはかない時もありますが
通常運転です。よろしく
と、さむの取扱説明をつらつら述べた所で今回はおしまいにしておきます。
余談ですが
結局人間と接するときにはその人自身と向き合わなくてはいけないので
Z世代が~若者が~とか一括りにまとめて、向き合い方を省略しないでほしいんですよ。
だって自分より年上のひと全員が分類したがり症候群の老害たちってわけじゃないでしょ?
型にはめてコミュニケーションとるのは簡単だけど、1度解釈不一致起こすと大変。
それより1v1しに行った方が時間はかかるが実るものはでかいと
若輩ながら思うのですよー
覚えとけ電車ででかい声で若者が〜っていってたおっさん