おはようございます。どんよりとしていて、今にも雨が降りそうです。東京六大学野球、今日あるんですかね。そんな心配ができるのも、昨日、慶應の選手が頑張ってくれたおかげです。
初回、ワンアウト、二、三塁という、絶好のチャンスに郡司捕手のライトフェンス直撃の二塁打で先制。そこで、山下さんから、後輩に苦言。ライトの追い方を見たら、ライトの頭上を、超える可能性大。ですから、二塁ランナーは、もっとサード寄りで打球の行方を見ないとのこと。確かに、二塁打で、二塁ランナーが返ってこないというのは、?となってしまいますよね。河合主将、足は速く、内野安打も多く、相手に脅威ですが、走塁技術が、備わったら完璧ですね。8回の二塁打で、サードを狙った場面でも、やはり、山下さんに走塁を指摘されてましたね。でも、河合主将は、プレーで、チームを引っ張り、貢献してますよね。ディスるつもりなどなく、やはり、先輩は、後輩には手厳しいんだということが言いたかっただけです。
河合主将は、二回にもタイムリーを放ってます。これで、立教さんの先発の手塚投手が、波に乗る前に、先制攻撃した感じです。後、見逃してならないのは、、初回の内田選手の併殺崩れを導いた、ヘッドスライディング。やはり、少しまずい走塁があった後、そこを無得点で終わるのと相手に与える精神的なものは違いますよね。
更に、柳町選手が、立教さんの期待のルーキー、川端投手から、追加点です。慶應って、よく相手の投手を、苦手にするパターンって、下級生時代から抑えられるパターンが多い気がします。下級生の時に相手に嫌な印象を与えるのはいいことかと思います。川端投手は、秀学館高校の二枚看板で、去年、横浜高校に立ちはだかって、神奈川県民の私の夏の楽しみを奪ってしまった投手です。ですから、やられているイメージなんですが、今回は、なんとか、攻略してますね。
一回戦もちょこっとだけ。触れておきます。立教さんのエース田中投手すごくよかったです。慶應は、意表を、ついて、関根投手が、初先発。しかし、結構決まっていた、外角のストレートを、狙い撃たれたりしましたが、今後の活躍に期待です。土曜日は、田中さんの日というか、
慶應の田中投手も絶賛されました。芝高校出身の投手で、結構、高校時代から、有名な投手ですよね。芝高校は、私の記憶違いでなければ、中学から硬式野球部がある学校のような気がしましたが。野球で、そんなに有名ではない高校の選手が活躍するのも慶應野球部らしい所ですね。
正木選手も代打で出てきて、川端投手から、タイムリーを打ちました。そのうち、レギュラーを掴むのではと期待しております。今日の天気が心配ですが、また、更新します。
初回、ワンアウト、二、三塁という、絶好のチャンスに郡司捕手のライトフェンス直撃の二塁打で先制。そこで、山下さんから、後輩に苦言。ライトの追い方を見たら、ライトの頭上を、超える可能性大。ですから、二塁ランナーは、もっとサード寄りで打球の行方を見ないとのこと。確かに、二塁打で、二塁ランナーが返ってこないというのは、?となってしまいますよね。河合主将、足は速く、内野安打も多く、相手に脅威ですが、走塁技術が、備わったら完璧ですね。8回の二塁打で、サードを狙った場面でも、やはり、山下さんに走塁を指摘されてましたね。でも、河合主将は、プレーで、チームを引っ張り、貢献してますよね。ディスるつもりなどなく、やはり、先輩は、後輩には手厳しいんだということが言いたかっただけです。
河合主将は、二回にもタイムリーを放ってます。これで、立教さんの先発の手塚投手が、波に乗る前に、先制攻撃した感じです。後、見逃してならないのは、、初回の内田選手の併殺崩れを導いた、ヘッドスライディング。やはり、少しまずい走塁があった後、そこを無得点で終わるのと相手に与える精神的なものは違いますよね。
更に、柳町選手が、立教さんの期待のルーキー、川端投手から、追加点です。慶應って、よく相手の投手を、苦手にするパターンって、下級生時代から抑えられるパターンが多い気がします。下級生の時に相手に嫌な印象を与えるのはいいことかと思います。川端投手は、秀学館高校の二枚看板で、去年、横浜高校に立ちはだかって、神奈川県民の私の夏の楽しみを奪ってしまった投手です。ですから、やられているイメージなんですが、今回は、なんとか、攻略してますね。
一回戦もちょこっとだけ。触れておきます。立教さんのエース田中投手すごくよかったです。慶應は、意表を、ついて、関根投手が、初先発。しかし、結構決まっていた、外角のストレートを、狙い撃たれたりしましたが、今後の活躍に期待です。土曜日は、田中さんの日というか、
慶應の田中投手も絶賛されました。芝高校出身の投手で、結構、高校時代から、有名な投手ですよね。芝高校は、私の記憶違いでなければ、中学から硬式野球部がある学校のような気がしましたが。野球で、そんなに有名ではない高校の選手が活躍するのも慶應野球部らしい所ですね。
正木選手も代打で出てきて、川端投手から、タイムリーを打ちました。そのうち、レギュラーを掴むのではと期待しております。今日の天気が心配ですが、また、更新します。










