ROMANCE
映画「ラブ×ドック」主題
〈替え歌〉
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◆ヴィクトリアマイル追い切り(9日・栗東トレセン)

 第13回ヴィクトリアマイル・G1(13日、東京)の追い切りが9日、東西トレセンで行われた。悲願のG1制覇を目指すリスグラシューは、栗東・坂路で控えめながら力強い動きを披露。騎乗停止明けの武豊がG1で最もチャンスのある舞台と明言した。 

 悲願のG1制覇へ向け、栗東の坂路でリスグラシューが真一文字に伸びた。ラスト1ハロン手前までエンパイアガール(4歳500万)の真後ろにつけていたが、内に出ると、手綱を持ったままでラスト12秒2(4ハロン54秒4)。ゴール前でわずかに前に出た。2日には武豊を背に坂路で49秒9。1週前に猛時計を刻み、当週は調整程度にとどめるという理想的な調整過程を踏んだ。

 武豊「乗ってはいないが、時計を聞いて予定通りだと思った。先週もすごくいい動きで、思った以上に速いタイム。昨年の今頃と比べると力強くなったし、調教でも以前より動く。気持ちよさそうに走っている」

 今年初戦の東京新聞杯を快勝し、続く阪神牝馬Sは3着。重賞連勝とはいかなかったが、鞍上は確かな成長に手応えをつかんでいる。

 「3歳の春は馬込みに入ると体を硬くする面があったが、今年の2戦はそういう面がなくなり、レースの幅が出た。器用さがないから、スローペースの前走は着順こそ3着だったが、いい脚を使い、内容はよかった」

 桜花賞2着、オークス5着、秋華賞2着と昨年は牝馬3冠路線で苦杯をなめ続けてきた。アルテミスS、東京新聞杯と重賞2勝を挙げる絶好の舞台で巡ってきた好機は逃せない。

 「結果が出ているコースと距離で、G1で一番チャンスがあると思う。今度こそという感じ。この馬の走りができればチャンスはある」

 2週間の騎乗停止が明け、戦列に復帰する“天才”がパートナーの大願成就へと導くか。

【オークス ルメール騎手に聞く】アーモンドアイ、直線で鋭く伸びた

◆オークス1週前追い切り(9日・美浦トレセン)

 第79回オークス・G1(20日、東京)で2冠を目指す桜花賞馬アーモンドアイが9日、美浦のWコースで1週前追い切りを行った。栗東から駆けつけたルメール騎手に感触などを聞いた。

 ―追い切りは6ハロンから82秒3―12秒6。外レッドアルカナ(5歳500万)を2馬身追走し、馬なりで1馬身先着。シャープな伸びが光りました。

 「道中は手前をしっかり替えて、最後は自分から加速していった。いい反応だったね」

 ―状態面はどのように感じましたか。

 「頭がすごく良くて、いつも静かな馬。必要なときだけしっかり走って、追い切り前も後も、リラックスしていた。自分の仕事をよく分かっているよ(笑い)」

 ―今回はマイルから2400メートルに距離が延びます。

 「スタートは速くないけど、ラスト300メートルの脚がすごい。跳びが大きいから、エンジンがかかるのは遅いけど、最後の一番大事な局面で脚を使える。そのぶん、距離も大丈夫だと思う」

 ―ジョッキー自身はオークス連覇がかかります。

 「ソウルスターリングは桜花賞(3着)で負けて、オークスの距離も分からない部分があった。でも今年はラッキーライラックを倒して、桜花賞を勝った馬。ライバルをリスペクトするけど、オークスを勝つ自信はあるよ」

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<気になる一枚>


めざせ的中🎯

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