フィクション
〈替え歌〉
さあ 今日も始めましょうか
昨日 掴んだ記事の続きから
楽あれば苦もあり
レースは波の随に
深い読みを抜け
空飛ぶ予想に繰り出し
そこから変えることなく
脈絡のないような展開も
きっとオンリーなストーリー
高鳴るオッズには忘れず付箋を
時々くるマイナスな面に備えて
重宝して
ひらり ひらり
めくり めくる
ストーリー ストーリー
競馬哀楽 忙しい
ひらり ひらり
めくり めくる
ストーリー ストーリー
忙しない ネバーエンディング
いつになれば当たるんだ
皆目、見当もつかない
お生憎、見当もつかない
🎼🎼🎼🎼🎼🎼🎼🎼🎼🎼🎼
アクセスいただき
今日のトピックス
【NHKマイルC】
アーリントンC優勝馬タワーオブロンドン、ハイレベルの朝日杯FSで3着
タワーオブロンドン(牡、美浦・藤沢和雄厩舎)は、6戦4勝、2着1回、3着1回と安定した成績を残しており、昨年は京王杯2歳S優勝、朝日杯FSは3着に入った。同馬は、今年からNHKマイルCのトライアルとなったアーリントンCで優勝したが、果たして、本番でも勝利を飾ることができるだろうか。
なお、朝日杯FSで上位に入った1着ダノンプレミアムは弥生賞を、2着ステルヴィオはスプリングSを制しており、4着のケイアイノーテックはニュージーランドTで2着に入っている。
また、タワーオブロンドンに騎乗予定のC・ルメール騎手は、5月1日現在、藤沢厩舎所属馬で 202戦61勝(30.2%)と高い勝率を残しており、重賞ではGI3勝を含む10勝を挙げている。なお、タワーオブロンドンが勝てば、ルメール騎手は2016年メジャーエンブレム以来2年ぶり2度目の勝利。藤沢調教師は1999年シンボリインディ以来19年ぶり2勝目となる。

なお、朝日杯FSで上位に入った1着ダノンプレミアムは弥生賞を、2着ステルヴィオはスプリングSを制しており、4着のケイアイノーテックはニュージーランドTで2着に入っている。
また、タワーオブロンドンに騎乗予定のC・ルメール騎手は、5月1日現在、藤沢厩舎所属馬で 202戦61勝(30.2%)と高い勝率を残しており、重賞ではGI3勝を含む10勝を挙げている。なお、タワーオブロンドンが勝てば、ルメール騎手は2016年メジャーエンブレム以来2年ぶり2度目の勝利。藤沢調教師は1999年シンボリインディ以来19年ぶり2勝目となる。
ゴールデンウイーク終盤の土曜は、京都で日本ダービーへの東上最終便、京都新聞杯(5月5日、GII、芝2200メートル)が行われる。過去10年でも優勝馬から2013年キズナがダービー馬に輝き、15年サトノラーゼンも2着と本番で活躍。今年の牡馬クラシック戦線は大混戦ムードが漂うだけに、西の前哨戦から目が離せない。
ここにきて急浮上してきた良血ディープインパクト産駒フランツ(栗東・音無秀孝厩舎、牡)に注目だ。3代母がバレークイーンで、ダービー馬フサイチコンコルド、皐月賞馬アンライバルド、ヴィクトリーなどと同じクラシックに強い一族の出身。前走のアルメリア賞では、中団から上がり最速をマークして楽々と差し切った。Vタイム1分45秒4(良)は同日の古馬オープンの大阪城Sに0秒1差まで迫る優秀なもの。同舞台の毎日杯と比べると1秒1も速かった。引き続きミルコ・デムーロ騎手が手綱を取るのは魅力。昨年は、同じ音無厩舎で近親にあたるアドミラブルが青葉賞を快勝し、3着ながらダービーで1番人気に支持された。フランツも前哨戦を勝って3歳頂上決戦へ向かう可能性は十分にある。
ここにきて急浮上してきた良血ディープインパクト産駒フランツ(栗東・音無秀孝厩舎、牡)に注目だ。3代母がバレークイーンで、ダービー馬フサイチコンコルド、皐月賞馬アンライバルド、ヴィクトリーなどと同じクラシックに強い一族の出身。前走のアルメリア賞では、中団から上がり最速をマークして楽々と差し切った。Vタイム1分45秒4(良)は同日の古馬オープンの大阪城Sに0秒1差まで迫る優秀なもの。同舞台の毎日杯と比べると1秒1も速かった。引き続きミルコ・デムーロ騎手が手綱を取るのは魅力。昨年は、同じ音無厩舎で近親にあたるアドミラブルが青葉賞を快勝し、3着ながらダービーで1番人気に支持された。フランツも前哨戦を勝って3歳頂上決戦へ向かう可能性は十分にある。
めざせ的中🎯
to be continued



