探偵物語
〈替え歌〉
【探偵物語】
🎵あんなに激しい重賞が
あの馬のうしろから差してくる
身動きも出来ないの抜き去られて
良馬場のように
末脚は伸ばしたけれど
馬群の中にいる
負ける…… でもね……
たぶん…… きっと……🎵
いつも馬三郎のひとりごとに
アクセスいただき
ありがとうございます🎵🐴
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今日のトピックス
◆第18回チャンピオンズC(12月3日・ダート1800メートル、中京競馬場)
第18回チャンピオンズC・G1が12月3日、中京競馬場のダート1800メートルを舞台に行われる。
サウンドトゥルー(セン7歳、美浦・高木登厩舎)は昨年のこのレースで、直線で後方一気の末脚を駆使。馬群を割って抜け出し、東京大賞典以来のG1・2勝目を飾った。その後も確実に差し脚を伸ばすも、白星には恵まれなかったが、前走のJBCクラシックで目の覚めるような差し切りV。7歳になっても破壊力は健在で、昨年の再現は十分に可能だろう。
昨年2着のアウォーディー(牡7歳、栗東・松永幹夫厩舎)。ここ2戦の大井(帝王賞3着、JBCクラシック4着)では、先行から伸びずに敗れたが、得意の左回りと、叩いた上積みを見込めば、争覇圏。キタサンブラックで臨んだジャパンCが3着に敗れた武豊の騎乗に注目。
コパノリッキー(牡7歳、栗東・村山明厩舎)は、スタートが決まらなかったJBCスプリントで頭差2着に敗れたが、地力の高さは証明した。ここを勝てば、日本単独最多のG1・11勝目となる。
今年のフェブラリーS勝ち馬ゴールドドリーム(牡4歳、栗東・平田修厩舎)は、その後、ドバイWC14着、帝王賞7着、南部杯5着と精彩を欠いているが、休養明けの上昇度に加え、先週の東京で7勝と大暴れのムーアを鞍上に得て、不気味さが漂う。
末脚の破壊力が随一のカフジテイク(牡5歳、栗東・湯窪幸雄厩舎)は、昨年4着の内容から距離1800メートルは十分にこなせる。展開次第で突っ込みもある。
逃げ、先行キャラのケイティブレイブ(牡4歳、栗東・目野哲也厩舎)が、帝王賞を追い込み勝ちした時には驚かされた。その後も先行、差しで日本テレビ盃3着、JBCクラシック2着。脚質に幅が出たうえ、充実一途で、ここでも互角以上の戦いが可能だ。
前走のみやこSで重賞初勝利を挙げたテイエムジンソク(牡5歳、栗東・木原一良厩舎)は、現在5戦連続で連対中。G1は初めての挑戦だが、相棒・古川が手の内に入れており、ここは楽しみな挑戦。勢いはメンバー屈指で初の左回りをこなせば、おもしろい。
7月のプロキオンSを勝ったキングズガード(牡6歳、栗東・寺島良厩舎)は、南部杯3着、みやこS3着と距離を延ばしながらしっかり脚を使えており、展開がはまればの期待。
韓国G1・コリアカップでクリソライトに4馬身差の圧勝劇を演じたロンドンタウン(牡4歳、栗東・牧田和弥厩舎)、昨年5着のアポロケンタッキー(牡5歳、栗東・山内研二厩舎)、フェブラリーS(7着)以来の実戦となった武蔵野Sで4着に差し込んだノンコノユメ(セン5歳、美浦・加藤征弘厩舎)、前走のシリウスSで約1年ぶりの勝利を飾ったメイショウスミトモ(牡6歳、栗東・南井克巳厩舎)、昨年はきつい流れで3着に粘ったアスカノロマン(牡6歳、栗東・川村禎彦厩舎)もコース適性を武器にチャンスをうかがう。
第18回チャンピオンズC・G1が12月3日、中京競馬場のダート1800メートルを舞台に行われる。
サウンドトゥルー(セン7歳、美浦・高木登厩舎)は昨年のこのレースで、直線で後方一気の末脚を駆使。馬群を割って抜け出し、東京大賞典以来のG1・2勝目を飾った。その後も確実に差し脚を伸ばすも、白星には恵まれなかったが、前走のJBCクラシックで目の覚めるような差し切りV。7歳になっても破壊力は健在で、昨年の再現は十分に可能だろう。
昨年2着のアウォーディー(牡7歳、栗東・松永幹夫厩舎)。ここ2戦の大井(帝王賞3着、JBCクラシック4着)では、先行から伸びずに敗れたが、得意の左回りと、叩いた上積みを見込めば、争覇圏。キタサンブラックで臨んだジャパンCが3着に敗れた武豊の騎乗に注目。
コパノリッキー(牡7歳、栗東・村山明厩舎)は、スタートが決まらなかったJBCスプリントで頭差2着に敗れたが、地力の高さは証明した。ここを勝てば、日本単独最多のG1・11勝目となる。
今年のフェブラリーS勝ち馬ゴールドドリーム(牡4歳、栗東・平田修厩舎)は、その後、ドバイWC14着、帝王賞7着、南部杯5着と精彩を欠いているが、休養明けの上昇度に加え、先週の東京で7勝と大暴れのムーアを鞍上に得て、不気味さが漂う。
末脚の破壊力が随一のカフジテイク(牡5歳、栗東・湯窪幸雄厩舎)は、昨年4着の内容から距離1800メートルは十分にこなせる。展開次第で突っ込みもある。
逃げ、先行キャラのケイティブレイブ(牡4歳、栗東・目野哲也厩舎)が、帝王賞を追い込み勝ちした時には驚かされた。その後も先行、差しで日本テレビ盃3着、JBCクラシック2着。脚質に幅が出たうえ、充実一途で、ここでも互角以上の戦いが可能だ。
前走のみやこSで重賞初勝利を挙げたテイエムジンソク(牡5歳、栗東・木原一良厩舎)は、現在5戦連続で連対中。G1は初めての挑戦だが、相棒・古川が手の内に入れており、ここは楽しみな挑戦。勢いはメンバー屈指で初の左回りをこなせば、おもしろい。
7月のプロキオンSを勝ったキングズガード(牡6歳、栗東・寺島良厩舎)は、南部杯3着、みやこS3着と距離を延ばしながらしっかり脚を使えており、展開がはまればの期待。
韓国G1・コリアカップでクリソライトに4馬身差の圧勝劇を演じたロンドンタウン(牡4歳、栗東・牧田和弥厩舎)、昨年5着のアポロケンタッキー(牡5歳、栗東・山内研二厩舎)、フェブラリーS(7着)以来の実戦となった武蔵野Sで4着に差し込んだノンコノユメ(セン5歳、美浦・加藤征弘厩舎)、前走のシリウスSで約1年ぶりの勝利を飾ったメイショウスミトモ(牡6歳、栗東・南井克巳厩舎)、昨年はきつい流れで3着に粘ったアスカノロマン(牡6歳、栗東・川村禎彦厩舎)もコース適性を武器にチャンスをうかがう。
めざせ的中🎯
to be continued




