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チラシの裏

車とオーディオと日常のどうでもいい事ばかり

「そんな事はチラシの裏にでも書いておけ」

という程度の低い内容をダラダラと書いてる

イタリアだかスペインだか

先日テレビで旅行モノ番組やっててこの中で現地の主婦が作ってたもの

オリーブオイルの原産地で親戚もご近所もみなオリーブ生産者という土地柄かオリーブオイルの使用量が凄い
モコズキッチンのオリーブオイル使用量は決して冗談などではなく真剣なものだったんだなと勝手に納得

この中であーこれなら気楽にいけるなってのが
目玉焼きw

早速玉子2個で作ってみて美味しかったから追加した3個目
ちょっと分かりにくいけど多目のオリーブオイルで素揚げしてるようなもの

現地の主婦曰く
「オリーブオイルで泳がせるのよ♪」
だそうで勿体ないからなるべく小さい鍋でやってみた図

最初に目玉焼きやったあとインゲンとハムも泳がせてるからだいぶ干上がってしまったけど焼き上がりは問題なかった

焼いてる(揚げてる?)あいだ白身の部分がプクーっと風船のように膨らんでは弾けてするため蓋必須

焼き上がりは空気を大量に含んだ白身がフワフワで鍋はだあたりはサクサクしており全体的にオリーブオイルの味と香りがついているので塩無しで食べれてしまった

これ塩分控えるのに良いな
そうでなくても美味しかった
またやろう
ながかったなぁ

当時は小学生だったんだなぁ
サリン、第7サティアン、ポア…
中学生のときはその単語で無意味にギャグやってたな
同級生は空中浮遊練習して「かめはめ波より簡単そうだ」とか言ってたっけ

あの当時は他にも酔ったのがいっぱいいた
「定説です!」つって本かかげたおっさんら
「テレビの電波が~」つってた白装束

でもオウム事件だけはテレビの中だけじゃない、選挙カーが走ってるところ見てたし象の被り物した人に握手されそうになって冗談じゃねぇわ!って逃げたり
組織そのものは実際に目にしてるわけで

当時すでに大人だったらもっと色々理解できてたんだろうな


って辛気臭いことはもういい



その小学生のときは辛くて食べられなかったカラムーチョ
今じゃ辛いのに強くなったが同時に辛いものに飢えてきた

世界のカラムーチョ

タイ ホットチリ味

これいいわー

カラムーチョの味はちゃんとあって辛さだけは暴君ハバネロレベル
つまりちゃんと美味しいハバネロさんという

これは買いだめしておこうか悩む(~_~;)
岐阜駅というか新岐阜駅

昔のPARCOがあったあたり

友人と一緒に遊んでての運転中でのこと


マクドナルドの脇道からでて本線に合流するとき歩道を自転車が走ってた

「あれ?いつも各務原イオンで女の人の演奏会のときにだけノリノリで踊ってサンキューサンキュー叫んでる人やん!」
変なの見ちまったーと思いながら
本線合流片側3車線の真ん中、赤信号で停止

後ろからキキッ
さっきのおっさんが何故か後ろに居る

タクシーとケンタの車の間を抜けながら

「このやろー、このやろー!」

言いながら指差してきた…
そのまま通りすぎて歩道に戻っていった

なんで車道に出て来た?
そして自転車で3車線の真ん中になぜ出て来た?
「サンキュー、サンキュー」と同じ感じで「このやろー、このやろー」って何だろうこの人のしゃべり方なのかな

暫く車内での話のネタにさしてもらった