チラシの裏

チラシの裏

車とオーディオと日常のどうでもいい事ばかり

「そんな事はチラシの裏にでも書いておけ」

という程度の低い内容をダラダラと書いてる

Amebaでブログを始めよう!

前回の更新からだいぶ長い時間が経っていたなぁ

 

世の中のコロナコロナと騒がれる中で毎日コロナのことなんかなんとも思っていない人たちを相手に仕事しなきゃならん

そんな残念な毎日を安定的に送っております

今のところ感染はしていません

 

会社は「コロナのことがあるから県をまたぐ移動を自粛しろと」社内通信で配信してるくせに先月11月まで毎月数回は愛知、長野、

兵庫へと出張させられてる

しかも「公共交通機関を利用するように」とな

 

「今の時期にインフルやコロナに罹りましたなんて社会人としての自己管理のできてないようなお子様ちゃんはほかの従業員から見て迷惑な存在でしかない、居ちゃいけない人ですよ!」

 

って無茶苦茶な発言をする人もいるし

 

常に無自覚感染者と接触する危険のある仕事場なんだけどな

 

あ~

 

会社の上のほうの人たちがコロナに罹ったらおかしな発言してる人も黙るかなぁ

 

去年の末から出張や一人旅で頻繁に遠くに行くことがあり

長野に行って帰ってくるなり大阪行って、数日後に長野

とか

長野からの東京からの長野・・・からの大阪

とか

誕生日で連休を取り、仕事終わった足で四国まで運転・・・からの翌日四国ドライブからのさらに翌日は広島・岡山巡り

 

から一週間後には夜行バス使って仕事終わりの足で東京行って・・・

 

そんなにアクティブな人間じゃないはずなのに・・・

 

そんなところに今の話題

コロナウイルス

こいつのせいで今月東京まで行く予定がなくなりました

 

 

悔しいなぁ

 

悔しい

毎・・・

梅・・・

 

梅酒が1か月経ったから飲める状態だ!

 

ってことで

長い前置きだったけど本題

 

 

1月末に梅酒造り体験してきた梅酒が十分漬かって飲み頃を迎えております

 

約1か月ほどで飲み頃ということで

 

 

 

1週間くらいの頃

 

若干上と下で濃さが違って梅も沈んでるやつと浮いてるやつがいた

 

 

2週間過ぎたころからもう濃さは均一で梅たちも仲良く沈没

毎日寝る前に振り振りして混ぜてたから若干愛着わいてきた

 

もうここからは見た目の変化はなく更なる日数経過で成分まだまだ出てくるらしい

最初はそんなの我慢できずに手をだしてしまうと思ってたけど一緒に買った黒いボトルの梅酒が美味しすぎてちびちびやってるのがまだ残ってる

それが飲み終わったらでゆっくりやっていこうかな

 

 

植田真梨恵ちゃんのライブで大阪に行った日

 

直前まで京都にいました

 

その3日後・・・

 

また京都にいました

 

京都・・・大好きw

 

有名なバリスタのお店でモーニング

 

オカフェ

残念ながらバリスタは不在でした

 

 

小学校の野外学習?修学旅行?あれ?中学?

もうその辺の記憶も遠い昔、はるか彼方の・・・ゲホッゲホッ

 

 

 

金閣寺

 

なんとなく歩いている間に思い出したようなそうでもないような

 

倉木麻衣ちゃんの影響で1年ぶりの渡月橋にも行き

 

ここでタイトルの・・・

 

 

蝶屋

 

梅酒のチョーヤです

 

 

 

「勿忘にくちづけ」の蝶屋編というミュージックビデオがあり

その舞台で

 

 

 

おしゃれな店内に実験サンプルのように飾られた梅と砂糖とシロップ

 

数種類の梅と砂糖とお酒を組み合わせて自分の好みの梅酒に仕上げるというもの

 

 

こんなかんじにインスタ映え

ケンタのは左です

インスタは見る専門なので右のほうがキレイだけど気にしない

真梨恵ちゃんが作ってたのは南高梅かな?と金平糖っぽいけど

右のは小城(こじろ)と金平糖

 

入れる砂糖でもお酒でも色が大きく違ってきます

 

お土産に

 

1日本限定という黒いボトルの特別な梅酒

そして

 

真梨恵ちゃんも飲んでいた

梅シロップ炭酸割

めちゃめちゃさっぱりして梅の実はすもものようで

大変おいしゅうございました

そして寒かったです

 

 

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本日

作った梅酒2日目

 

実は作ったはいいけど飲めるまでに1か月以上必要です

 

これから毎日ふりふりして下に沈んだ糖分とお酒を混ぜてあげるのです

できあがりが楽しみ