ブログネタ:「誰でも良かった」で殺されたくない!
参加中本文はここから
最近の事件では、加害者は無防備な相手、自分より弱い相手を狙って殺している。
何らかの恨みがあるのではなく、ある種の「ゲーム」に近い感覚ではないのか?
自分が傷つかずに相手だけを傷つけるのなら、テレビゲームなどで解消すれば良かろう。
彼らの気持ちに私は共感はできない。
しかし、共感を覚える者もいるのだろうか。
そのような方に一度話を聞いてみたいものだが、言語で説明できるものなのだろうか。
知ることが出来たとしても空しい異文化コミュニケーションだ。創造的なことに頭も身体も使いたいものだ。
- 異文化コミュニケーション・ワークブック/八代 京子
- ¥2,940
- Amazon.co.jp
- PLAYSTATION 3(40GB) サテン・シルバー
- ¥37,581
- Amazon.co.jp
- Xbox DVDキット同梱版
- ¥39,800
- Amazon.co.jp