7月後半から足の激痛が引いて、その代わりピリピリとしびれた状態が
相変わらずなんですが、部下とランチをしている時にわたしの病気の
「痛くて歩けない」 という部分の ”痛み” ってどういたいの? という
話題になりました。
”痛い” について、自分以外の人にどう表現すれば伝わるのか、難しいです。
日本語文法的には形容詞をうまく使うしかないんですけどね。
例えば、「刃物で切ったように痛い」 とか 「針で刺すように痛い」 とか。
今回の私のSLEから来る足の歩けないレベルの痛みを表現するなら
”かかとから頭に向かって突き刺すような痛み” (-"-;A
としか言えないんだよねぇ。。
部下は、こんな顔してましたがw → (?Д?)理解困難ですw
まだ手のひらの炎症の方で、「ペットボトルも開けれないくらい全面が痛い」
の方が伝わったようです。 orz
”痛い”に関する表現方法、もうちょいちょいは豊かにしたいな~
ま、そんなんでも仕事の同僚とは体調不良及び、病気が影響するために
迷惑をかけてしまう体調不良範囲をランチや日々のコミュニケーションで
伝えているので、お互いに配慮しつつ生産性を落とすことなく仕事できています。
仕事は体が資本だし、社会人としての健康管理は当たり前のこと。
病気がハンデになる時と場合を明確にしておけば良いだけのこと。
「できない」「できる」 を はっきり伝える。
その上で、「できない」という”理由”を明確に伝え、認識を合わせる。
これ大事です。
注意しなきゃいけないのが、絶対に認識合わせができるわけではない、ということ。
自分と同じ人間ではないし、周囲、環境、置かれている立場で異なるからね。
ベランダのバジルの成長が楽しみになってきました。
最近お気に入りのオーガニックパスタで、バジルを乗せて食べようかなと^^
M.
