~~~つづき~~~


面接と実情の違いについて。


体調について。



あと、細かくは書きませんが、部長のセクハラ発言にイライラしていたことや、そもそも

まったく仕事をしない姿。レイアウト変更で埃が舞う中、ゆうゆうとお弁当を食べ(就業時間中)

力仕事を一切しない。。。


同じ部署のある1名(少し気が弱そうな男の子)を、よってたかってからかったり、

叱ったりしている姿が、あまりにもヒドイこと、その他、感じたことを伝えました。



私の希望としては、私の後任が入ってくるまで、最低3ヶ月は社会人の常識としても

がんばって働く、ということ。


これまで誰も手をつけてこなかった、研修に関する資料や、マニュアル制作などを

任せてもらえるなら、残された期間で作り上げる。


このようなことを話したと思います。



帰ってきた答えは



「診断書は出てないんですよねえ」

「っていうか、気持ちがそこまで離れてるなら、早いほうがいいんじゃないですか?」


のみ。



ここまで言われたら、私も


「私は私の希望と事実をお話させてもらって、それ自体がわがままなことだと思っています」

「それをふまえて、会社がどのように結果を下すのかは、私が意見できることではありません」



と、回答しました。

これしか言いようがありませんから。。。



これが、金曜日の朝。


上司Cさんが「出来る上司」ならば、ココロに留めて週明けにもう一度話をするでしょう。

私ならそうします。


ところが、さすがCさん。




席に戻ることなく部長に報告。


おいおい。。。

だったらはじめから、私が自分で、ふたりを呼び出してるわがっくり


ま、その時点で

「さっさと辞めさせよう」という話をもちかけていたことは、あとでわかるのですが。




その後、人事にもまわり、

お昼休憩は、人事の男性(面接にいた人です)に拉致され、2時間も話し合い。


またおんなじことを延々と。


人事の男性は「上司Cさんとうまくいかなかったのでは」と心配したらしく。

そもそもこのヒト、Cさんが苦手なようなのですが、普通人事担当者って、そんなこと

漏らしますか?ありえないですよねえ。。。


さらっと「そんなことはない」と否定しておきました。



ただし、Cさんから、同じ部署の社員の悪口を散々聞かされていたことは言えず。



~~~つづく~~~



手裏剣亜希子