今日は、あるファッションブランドの路面店に面接に行ってきました
面接官のスーパーバイザー の女性は、とっても上品で、且つ気が強そうな
部分を上手く隠している、いわゆる「プロ」だなあと思わせる人でした。
気持ち的には「落ちててもいいや」という感じ。
販売のお仕事は好きだけど、ブランクが長すぎるし、そもそもあのブランドは
売れないし。売れないものを売る辛さって、かなりのモンだからね
過去、私は、某百貨店で販売員をやっていました。
厳しい先輩と、イベントごとの残業と、日々誰かにみられているという緊張感で
毎日ホントに大変で
でもその過去の経験で、私は
人を見る目(見抜くチカラ)
ファッションセンス
素材や色の勉強
を、させてもらったし、それは今でも自分のパワーになってます
さ、今日の面接はもういいから、次よ、次!
正社員にこだわるの、やめようかなあ。。。
亜希子