引っ張りすぎ?


そんなのかんけーねー!

そんなのかんけーねー!

そんなのかんけーねー!

はい!


おっ





っと、言わないよ(笑)

死語だから。何たって、



死語だから。


でも、きっとバーチーなら…















車内は静寂を保ちながら後数キロの目的地へと走っている。

もちろんこの重たい、重たすぎる空気をなんとかしたいが…

俺の腕ではどうにもならないと判断し、S君に無茶ブリ(笑)


しかも、直球で!なんか面白い事しろよ!!と言ってやった(爆)

すると珍しくS君が任せろと言わんばかりの笑顔を返してきた!


こいつ、何を仕掛けてくるんだ!?ちょっとやそっとじゃこの空気は変えられないぜ?



S君窓を全開にして

時速80キロで走る車から手を出した。

そして一言


『〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇〇』




ちょっとこれはこの日記を見ている少年少女達に少なからずとも悪影響を及ぼしかねないので










止めません!!

一応忠告はしたからね。ここからは自己責任で↓↓↓にスクロールしてね!!!















これ、















絶対















期待しながら















スクロールしてるよ(笑)


だけど、残念!ちょっとエチーなだけ(爆)異性を感じはじめた小学5年位の子がドキドキしちゃう位の事を…


S君やっちゃった訳よ!


窓全開で、車から手を出して

『ほら!みんなやってごらん!!こうやって手を広げると風の抵抗でDカップのオパーイの感触だぜ!!!』


って、隣に座ってたリーダーの奥さんに言ってた(爆)

もちろんサファリパークに着くまでその後誰も口を開かなかったのは言うまでもないorz




つーづく