お友達のお家へお邪魔してきました家

お友達手作りのカレーで迎えてくれました。すごく美味しかったです。

お土産の手作りパン・クッキーもとても気に入ってくれたので嬉しかったです。

色々なお話をいっぱいして、お揃いのシュシュやバレッタのプレゼントをもらいました。

大切に使います。

車を運転して行ってくれたダンナに感謝・感謝ですフツーのハァト

でも・・・・・・・・・・・・・

お友達とバイバイした後の記憶が全く飛んでいるんです。

しかも普通に話をして、運転までしたらしいのです。。。

その記憶が全くありません・・・・・

うちの近くまで戻り買い物をして帰宅したのは覚えているのですが、道中の記憶が全くありません。

ちょっとショック・・・・・

久しぶりに車のお手入れをしましたニコニコと言ってもウォッシャー液の補充・クーラント液の補充だけですけど汗

車好きの私が珍しく車から遠ざかっていたのです。

今日はお買いものに行きましたキラキラ夕飯の材料・ハーブクッキーの材料・パンの材料それからお洋服も買いましたラブラブ!

ちょっと気分が良くなってきているのかもしれません。

明日はお友達の所へお出かけですラブ

同じ病気のお友達で、カレーパーティーをする予定ですおんぷ

お土産を準備して、明日は車の中で食べるおにぎりとハーブティーを作って出発ですニコ

昨日に引き続き母のことが尾を引いているようです。

精神保健福祉士さんから「メールの内容を見ると半ば虐待に近い」と言われました。

親だったら子が困った時に手を差し伸べたり助言したりして助けるものだとも言われました。

落ち着いて考えてみましたが、「虐待に近い状態だったんだ・・・」と思うとなんかショックというか悲しいというか・・・

私自身のどこかで「虐待は無縁」だと思っていたのかもしれません。

それで改めて聞く「虐待」という言葉にショックを受けているのかもしれません。

ニュースで最近よく耳にする幼児虐待、成人して結婚までしている私でさえ辛いのだから虐待を受けている子供達はどれだけ辛く苦しいものなのでしょうか。

考えるとすごく辛いです。

私も今考えると母から受けていたのは躾ではなく虐待だったのです。

決して無縁の世界ではなかったのです。

幼少時代からこれが躾なんだと思って生きてきました。

それが「躾」ではなく「虐待」だったのだと身にしみてわかりました。

母がどれだけのことをしているかを知らない父。

母のしていることを見抜けずに母を止めることができずに私が悪いのだと聞かされ信じ込んでいる父。

父はとても優しい人だけれど問題があると思いました。

一家の主であれば、ある程度見抜くとかお互いの意見を聞くのが当たり前だと思います。

今まで良くしてくれた父には申し訳ないけど、母が生きている間は両親には会いません。

悲しいことだけれど仕方ないですよね。