◾️妻不在

妻が1泊で旅行に行き、その間ジジイは留守番ということになりました。

直前になって、外に呑みにいけばいいじゃん!と思いつき、友達に連絡したんですが、都合がつかず。

一人で呑みに行くのもイマイチつまらないので、家呑みすることにしました。

 

◾️昼から呑んだくれたい

小心者のジジイは明るいうちから呑む勇気がなかなか出ません。

誰に迷惑をかけるわけでもないので、今回はやるぞ〜!と気合を入れました。

でも、ワンコの夕方の散歩には行かないといけないので、あまり呑みすぎてはいけません。

結局昼メシと同時に、正月に呑もうと冷やしてて風邪で寝込んで呑めてなかったスパークリングワインを1本だけ空け、そのあと割と冷静にワンコの散歩に行きました。

なかなか呑んだくれるのは難しい…

 

もう一本ワイン呑むと確実に翌日にひどく残るので、夕食時は500の缶ビール1本、食後に芋焼酎を3杯呑みました。

1日でこれだけの量飲んだのは久しぶりです。

 

呑んだくれるってのは、ヘベレケになって記憶も曖昧な感じまで酔うってことでしょうけど、最後まで冷静に家事をこなして就寝しました。

酔っ払えないくらい小心者すぎてちょっと情けない…

 

◾️朝から呑む勇気はない

その後も妻が丸一日今度はワンコと一緒に外出した時も飲む機会あったのですが、午前中から呑む勇気は全くなく、昼過ぎからしか飲み始められず、特にやらなければいけないこともなかったのに、またしても酔えず。

 

東京の人って、割とたくさん昼間っから平気で呑んでる人が多い気がします。

呑んだあと車運転しなくても大丈夫だからなんでしょうけど、ジジイは頭でわかっていてもダメです。

まあ無理をしても仕方がない。

でもホントに小市民…