継承博多に、帰るときちょうど折り返しののぞみが来て降りて来たお客さんに車掌と清掃スタッフが礼をしていた。以前来たときとは、えっと思った乗って出発し車掌が車内販売の案内をしていた。これも、以前なかった事だここまでの変化は自分はびっくりした。かって、この風景は博多駅で見れたそれは車掌ではなく販売員だ。九州新幹線のサービスを思い出した、販売員が放送したりしていたからだ。去年無くなったが、三社の車内販売員たちは交流会をしていたため進化したのだろうか。何か、嬉しくなった九州新幹線の精神が東海道山陽新幹線に受け継がれたかなと思った。