どうして「思い」にこだわるのか。
コトバは「思い」がないと届かない から。
いつもブログをお読みくださりありがとうございます。
こんにちは、コピーライターのmikoです。
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わたしはあたたかなコトバが好きです。
少ないコトバ数でもぬくもりが伝わってくるような。
コトバとコトバとのあいだが
マシュマロのようにやわらかくて
行間にあたたかさが流れているような文章。
書いた人のやさしさや笑顔が
ふわっと香るようなものだったらすてきです。
文章を書くのがうまいひとはたくさんいます。
ですが、好きだなぁと思えるものは
そんなに多くはありません。(個人的な意見です)
メールや手紙、プライベートでもお仕事でも
文章をやり取りする機会はほんとうに多い。
そんな中、ぎこちない流れの文章でも
伝えようとする、届けようとする
相手の「思い」が伝わってくると文面は色を放ちます。
反面、いくらでも無機質に書こうと思えば
機械的に書き上げれば、それは可能でしょう。
ですが、わたしたちは生身の人間です。
お互いを思いやるコトバで、
あたたかなやり取りができたらと思うのです。
さて、あなたのコトバには「思い」が乗っていますか?
●「思い」をコトバにする、ワンデイレッスン●
みなさんの「思い」を「コトバ」にするレッスンです。
日頃、何気なく頭で考えていることを気軽に話してみると、
意外な自分の思いに気づくことができますよ。
コピーライターのmikoが、みなさんのお話をふむふむと聞きながら
あなたの「思い」をカタチにするヒントをお届けします。
【日程】2018年2月23日(金)14:00~16:00
【場所】京都市内(ご参加の皆様にお知らせします)
【参加費用】5,400円(税込)
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