こんにちは。

 

あなたの意識とつながるARTを

メッセージとともにお届けする。

 

メッセージセラピスト®︎ &アーティストの

Amrita miko(アムリタみこ)です。

 

・・・

さて、昨日の続きです。

 

創作活動をストップせざる得ない状況になり、

ガイドから言われたひとこと。。。

 

「これで休めるでしょ。」

 

ちょっと耳を疑いました。

わたしが休まないので、

ガイドが意図的にしたというのです。

 

まさか、そんなことがあろうとは。

 

ここで補足しますと、

ガイドと申しますのは、わたくしが

みなさまにメッセ―ジをお届けする際、

必要なことばを伝えてくれる存在です。

 

ガイドを大きな視点で捉えますと

わたくしを守ってくださる方々とも言えますし、

ご先祖さまでもあり、もっと大いなるものでもあり

高い高いところから俯瞰して全体を見渡せる視点とも言えます。

※このあたりの解釈は人それぞれです。

  ここに記しているのは、私なりの解釈ですからご自由に感じてくださいませ。

※ちなみに、わたくしはHarmony with Earthの認定セラピストでもあります。

 

・・・

話を戻しまして。。

 

「ガイドがねぇ。。」というのは腑に落ちなくて、

ちょっと調べてみたりもしました。

いくつか検索してみて目に留まった記事は、

ご先祖様が “これ以上進むな” と言うサインだとか。

 

  

 

「何を進んではいけないの?」

 

わたしの頭はパニックです。

ちょうどいろんなことを決断しはじめた頃でしたので、

どれもが、そのサインにあたります。。

 

はっきり言ってくれたらわかるのに。

モヤモヤだけが残りました。

 

とにかく作業ができないので休むしかありません。

 

手の火傷はかなり赤くなっていました。

いつもならきゅうりパックをして熱を取るのですが、

その日はきゅうりがありませんでした。

 

仕方なく、アイスノンで応急処置。

が、これも裏目に出てしまいました。

冷やし過ぎたのか、凍傷のように赤みが広がり、

ジンジンと痛みだしました。

 

熱さ冷たさも、分からないのです。

 

完全に自律神経がオーバーヒートしているような

自分以外のチカラが働いているようなそんな感覚でした。

 

そして、その翌日の血圧は190を越えてしまいました。

 

胸から背中にかけて剣が刺さったような鈍痛。

左腕もしびれます。

 

もう完全にダメかも。。。

 

つづく