こんにちは。

 

あなたの意識とつながるARTを

メッセージとともにお届けする。

 

メッセージセラピスト®︎ &アーティストの

Amrita miko(アムリタみこ)です。

 

・・・

さて、昨日の続きです。

 

血圧はMAX、ふとい剣で胸をえぐられるような痛み。。

もう、限界がきまして。。。

 

「もう終焉かな」と思い、

自分がいなくなった後のことを考え

見られては恥ずかしいものたちの整理をしておかないと。

という思いに駆られました

 

寝る前もかなり胸が痛くて、しんどくて

このまま目が覚めないのでは?と不安になっていたけれど

周囲にはあまり心配をかけたくないので、

「血圧だけが高いの~、からだは大丈夫」とごまかしていました。

 

同時にね、内臓が全然動いてなかった。

食べても消化してない感じがずっと続いていて

お腹全体がパチパチにはってね。。いたかった。

そのふくらみが胸を圧迫してるいるのだろうなって。

 

合わせて、副鼻腔炎になり、頭がのぼせて

瞑想もできず、何もできなくなっていました。

 

ふと首を触ると、しこりがふたつ。。。

 

 

身体の面だけ見ると相当つらいんだけど、

わたくしの内側はちゃんと分かっていたのですよ。

 

いろんなことが消化(昇華)できていないってね。

もう抑え込むのは限界だよって伝えてきた。

 

もう変革の時が来ているんだ。と

頭で対処することはできないんだと。

 

きちんとメッセージは届いておりましたから

病院に行くのは避けていましたが、

周囲の不安そうな様子をみていたらそうもいかなくなり

一度通いましたが、すぐにでも降圧剤を飲ませる勢いでした。

 

副鼻腔炎に関しては、ひどかったので

薬を飲むことに。。

 

同時に「少しゆっくりしなさい」ともメッセージは届きましたが

詰め込んだ予定のため、そうもできませんでした。。

 

そしたらね。。。

 

 

強制終了的なことが起きました。

 

夕食の準備中、

お茶をコップにいれようとしてヨソミをし、

誤って自分の左手に注いでしまいました。

 

普通なら、すぐに手を引っ込めるのに

何が起きたか分からない感じで

しばらくぼぉっと眺めていて

熱さがスローで伝わってきました。

 

ふと我に帰ったときは。。。もちろん

真っ赤に火傷していました。

 

それだけでなく、カッターで切ったり、、

ペンでついたり。。左手の負傷が続き、

創作活動をストップせざる得ない状況に。

 

そこで、ガイドから言われたひとこと。。。

 

つづく。