学校の仲良しのお友達に双子の赤ちゃんがうまらたというので
そのことについて息子くんにきいてみました。
あの子確か、双子の妹だか、弟ができたんだよね?と。
すると息子くんは
「違う。その子のじゃないんだよねえ~
おばあちゃんがさあ、生んだんだよ」
は?
「おばあちゃんが生んだじゃん」
は?
「おばあちゃんは、エビン(仲良しの友達)のお母さんを生んだんでしょ?」
あーそうそう。
「だから、おばあちゃんはエビンのお母さんともう一人
女をうんだの。でその子供が双子」
あー、それはいとこっていうんだよ。
「違う!ママわかってない。
エビンのおばあちゃんが二人のおんなをうんで~」
で、それで?
「そのエビンをうんだ女ともうひとりの女がいて」
それで?
「で、エビンのお母さんじゃないほうがいるじゃん」
うん。いるよ。
「その人が、双子を生んだの」
じゃあ、エビンのいとこじゃん
「(*^ー^)ノうん、そうだよ!」
は(笑?!)
さっき違うって言ったじゃん。
「違うなんていってないよ~」
といいながら、
息子くんはにやりしたのを見逃しませんでした!
あー面白いヾ(@^▽^@)ノ
息子くん大好き!