12月終わりに書店で購入した「死とは何か」
生と死のちがいとは何か 不死は可能なのか
やっと読み始めました。(*☻-☻*)
タイトルから
こわ〜く感じるのですが、、
1ページ目から
興味 関心を惹きつけられます。
先ずは
生物の死因は「寿命」か「アクシデント」
か
「人間の死は例外的なめずらしい死に方」
との事で
「ヒトにはほかの生物とちがって生殖可能年齢をすぎたあとにも長い老後があり多くはその間に病気になって死ぬ」
「肉体的限界としては115歳から125歳ごろ」
との事です 「」は全て引用です。
確かに文章で読むと人間の死は身近な例として
◯子供の頃から見てたセミの一生
◯テレビに映し出される他の動物からの捕食
などとは異なりますよね、、
「細菌で地上が埋め作られることもないし、餓死や環境の変化でも死んでゆく」
知ってた様でシッカリとは把握してなかった様な、、
人は皆んな自分や周りの人が亡くなる事が最大の恐怖なのだろうけど、、
死について学んでいく事は人生を豊かにしていける、のかも知れませんね、、
また、読んだら続きを投稿致します^_^ちさ