プルートケイブスからホームステイ先へ
奥様のHさんと愛犬Hちゃんのお出迎え
窓からシャスタ山が広がり、とっても素敵な御自宅
毎日、こんな風にシャスタ山を眺められるなんて、本当に羨ましい
私達以外に、サンフランシスコから来た女性二人が宿泊
今回、急遽一緒に一泊することになったRさん
ワークではRさんと一度もペアを組まなかったので、あまり話をする機会がなかったのですが、
今回、ラベンダーファームズやプルートケイブスにご一緒させていただき、いろいろお話をしていると
私の魂が反応するキーワードがRさんと共通することがわかり
急に距離感が縮まる
私の魂が反応するキーワード
マグダラのマリア、シリウス、レムリア、アシュタール…
以前、恵子さんの個人セッションで、アシュタールとの繋がりを感じ、
アシュタールのクリスタルペンダントを購入させていただいたのですが
アシュタールのクリスタルが届き、箱を見た瞬間、私は涙が溢れて止まらなくなったのです
自分でも、なんでこんなに涙が溢れてくるのか、わからないくらい
きっと愛の波動を感じると、自然と涙が溢れてくるものなんだと思う
それ以来、私はアシュタールが大好きになった
そしてRさんもアシュタールのペンダントをしていて、とても落ち着くそうだ
更にホームステイ先ではアシュタールのクリスタルを創作される方とご縁があり、
たくさんのアシュタールのクリスタル達が展示されていた
また更に更に、サンフランシスコから来た方もアシュタールのクリスタルがお気に入りで、ペンダントをしていた
もの凄いアシュタール繋がり
シャスタ山ではたくさんのUFOが目撃されるそうだ
ホームステイ先の御自宅からも時々見ることができるそうだ
UFOが見れるといいなぁと思いながら窓を眺めていたけど
全く見れませんでした
シャスタ日記はまだ続く…
ブログを読んでくださった方へのメッセージ
話す…
離す
時には誰かに話を聞いてもらい、思い(重い)を手放しましょう
そして聞いてくれた人に、ありがとうを忘れないで
ma(__)na
2日間お世話になったCさんとお別れして、この日はシャスタで日本人の方が経営されているホームステイ先へ
お昼にホームステイ先のSさんと、急遽、一緒に一泊することになったワークのメンバーRさんと合流
ラベンダーファームズへ
本当に何にもないところにポツンとあって、たぶん地元の人でなければ、たどり着けないと思うくらい辺鄙な場所
でもでも、
シャスタ山をバックに一面と広がる紫のラベンダーエネルギーは、夏の爽やかな風と溶け合って、最高に気持ちがいい
ラベンダー畑を眺めながら、レモン水を飲み、しばし休憩
Sさんがシャスタで宣言した人は具現化が早いよという話をしてくれた
一番驚いたのは帰国前日に私、結婚しますと宣言した子が、
翌日空港でたまたま知り合いになった外人の方とそのまま結婚した話
へぇ~
そんな人もいるんだぁ~なんて驚いていたら、
その話をしたSさんが一番驚いた顔をしていた
あれあれ~
って思ったら、なんと!
今話をしていたご夫婦が、向こうから歩いてきたからだ
ひぇ~、まじ、あり得ない
このタイミングで登場なんて、凄すぎる
またもや恐るべし、シャスタマジック
なんだか、羨ましいくらいラブラブカップルで、とても幸せそうでした
そして、次の目的地
プルートケイブスへ
プルートケイブスはネイティブインディアンが出産や埋葬、儀式を行った場所
Sさんが本当に行きたいの?と確認してきた
えっ?何かあるんですか?
神聖な場所ではあるんだけど、それだけじゃないから…
と言葉を濁す
なんとなく、何が言いたいのか察した
でも、行こうと思った
それは恵子さんの夏至のセレモニーに遡る
恵子さんの誘導瞑想中、
私は洞窟にいて、洞窟には小鳥が4羽いて、私は洞窟から出ていくといヴィジョンを見た
とても気になっていたので、洞窟ということで、プルートケイブスに行ってみたかったのだ
洞窟の入り口を目の前にすると、確かにちょっと入りずらい
もちろん私達以外誰もいない
よしっ!と気合いを入れて入っていった
怖いという感覚はなかったけど、異空間に足を踏み入れた感じ
しばらく進むと鳥の声が聞こえ、天上がぽっかりと窓のように空いていて、そこから射し込む日射し
そこには鳥の巣があって、小鳥達がピヨピヨ鳴いて
そう、私が瞑想でみたヴィジョンと同じだ
たまたまの偶然かもしれないし、それとも何か意味があるのかわからないけど、
自分を信じてここに来てよかった
前世で私、ここにいたのかな?
いたとしとも、たくさんの前世の中、なんでここなんだろ?
答えは私なりにいただいたけど、私の胸にしまっておきます
シャスタ日記はまだ続く…
ブログを読んでくださった方へのメッセージ
全ての物事は循環しているとイメージしてみましょう
お金、人間関係、血液、気、水、エネルギー
循環しているとイメージすると、失うものは何もありません
ma(__)na
お昼にホームステイ先のSさんと、急遽、一緒に一泊することになったワークのメンバーRさんと合流
ラベンダーファームズへ
本当に何にもないところにポツンとあって、たぶん地元の人でなければ、たどり着けないと思うくらい辺鄙な場所
でもでも、
シャスタ山をバックに一面と広がる紫のラベンダーエネルギーは、夏の爽やかな風と溶け合って、最高に気持ちがいい
ラベンダー畑を眺めながら、レモン水を飲み、しばし休憩
Sさんがシャスタで宣言した人は具現化が早いよという話をしてくれた
一番驚いたのは帰国前日に私、結婚しますと宣言した子が、
翌日空港でたまたま知り合いになった外人の方とそのまま結婚した話
へぇ~
そんな人もいるんだぁ~なんて驚いていたら、
その話をしたSさんが一番驚いた顔をしていた
あれあれ~
って思ったら、なんと!
今話をしていたご夫婦が、向こうから歩いてきたからだ
ひぇ~、まじ、あり得ない
このタイミングで登場なんて、凄すぎる
またもや恐るべし、シャスタマジック
なんだか、羨ましいくらいラブラブカップルで、とても幸せそうでした
そして、次の目的地
プルートケイブスへ
プルートケイブスはネイティブインディアンが出産や埋葬、儀式を行った場所
Sさんが本当に行きたいの?と確認してきた
えっ?何かあるんですか?
神聖な場所ではあるんだけど、それだけじゃないから…
と言葉を濁す
なんとなく、何が言いたいのか察した
でも、行こうと思った
それは恵子さんの夏至のセレモニーに遡る
恵子さんの誘導瞑想中、
私は洞窟にいて、洞窟には小鳥が4羽いて、私は洞窟から出ていくといヴィジョンを見た
とても気になっていたので、洞窟ということで、プルートケイブスに行ってみたかったのだ
洞窟の入り口を目の前にすると、確かにちょっと入りずらい
もちろん私達以外誰もいない
よしっ!と気合いを入れて入っていった
怖いという感覚はなかったけど、異空間に足を踏み入れた感じ
しばらく進むと鳥の声が聞こえ、天上がぽっかりと窓のように空いていて、そこから射し込む日射し
そこには鳥の巣があって、小鳥達がピヨピヨ鳴いて
そう、私が瞑想でみたヴィジョンと同じだ
たまたまの偶然かもしれないし、それとも何か意味があるのかわからないけど、
自分を信じてここに来てよかった
前世で私、ここにいたのかな?
いたとしとも、たくさんの前世の中、なんでここなんだろ?
答えは私なりにいただいたけど、私の胸にしまっておきます
シャスタ日記はまだ続く…
ブログを読んでくださった方へのメッセージ
全ての物事は循環しているとイメージしてみましょう
お金、人間関係、血液、気、水、エネルギー
循環しているとイメージすると、失うものは何もありません
ma(__)na
7月中旬
なのにシャスタの山開きはまだ
なんで~?と思ったけど、なるほど、まだ雪が全然残っている
車は通行止めになっているので、歩いてパンサーメドウスまで行ってみることにした
この日は分厚い雲に覆われ、気温もとても低く、
えっ?私達今、冬山を登ってるんじゃないよね?
って錯覚するくらい辺りは冬景色
シーンと静まりかえったシャスタ山
一本一本の木々達が、意識があるというか、
なんだか見られている感じ
そこには精霊さん達が間違いなくいましたよ
そう感じました
Cさんといろいろお話しながら歩いて行くと、Cさんが突然宣言を言い始めた
私は~になりたい!
あと、~にもなって、
~でもありたい!
いいねー!
よっしゃ、私も便乗して宣言してみる
一度宣言すると、欲がでてしまい、あれもこれもと宣言しまくる
制限なくを履き違えているのかもしれないけど…
とっても楽しかった
シャスタで宣言すると具現化が早いと聞きましたが、実現するといいなぁ
あの辺りがパンサーメドウスというところまでたどり着いたけど、
雪道がかなりハードで、二人とも力尽き、あともう少しのところで断念して、休憩
しばらく雪に包まれたシャスタ山のエネルギーを感じる
誰もいないから、静かに
オーム ナモ グルデ ナモ
の歌とか歌っちゃった
シャスタ山の精霊さん達
大変失礼しました
考えたら本当の冬のシーズンでは、ここまで来ることはできないから
ある意味、雪で覆われたシャスタを体験できたのは貴重だったのかも
雪の浄化のパワーも凄いですもんね
なんか、シャスタ山で勝手なことばかりしてしまって
すみません
いろいろありがとう~
シャスタ山~!
って叫びたい
シャスタ日記はまだ続く…
ブログを読んでくださった方へのメッセージ
息とは自の心と書きます
息(呼吸)は自分の心
呼吸を整えることは
自分の心を整えること
ma(__)na
なのにシャスタの山開きはまだ
なんで~?と思ったけど、なるほど、まだ雪が全然残っている
車は通行止めになっているので、歩いてパンサーメドウスまで行ってみることにした
この日は分厚い雲に覆われ、気温もとても低く、
えっ?私達今、冬山を登ってるんじゃないよね?
って錯覚するくらい辺りは冬景色
シーンと静まりかえったシャスタ山
一本一本の木々達が、意識があるというか、
なんだか見られている感じ
そこには精霊さん達が間違いなくいましたよ
そう感じました
Cさんといろいろお話しながら歩いて行くと、Cさんが突然宣言を言い始めた
私は~になりたい!
あと、~にもなって、
~でもありたい!
いいねー!
よっしゃ、私も便乗して宣言してみる
一度宣言すると、欲がでてしまい、あれもこれもと宣言しまくる
制限なくを履き違えているのかもしれないけど…
とっても楽しかった
シャスタで宣言すると具現化が早いと聞きましたが、実現するといいなぁ
あの辺りがパンサーメドウスというところまでたどり着いたけど、
雪道がかなりハードで、二人とも力尽き、あともう少しのところで断念して、休憩
しばらく雪に包まれたシャスタ山のエネルギーを感じる
誰もいないから、静かに
オーム ナモ グルデ ナモ
の歌とか歌っちゃった
シャスタ山の精霊さん達
大変失礼しました
考えたら本当の冬のシーズンでは、ここまで来ることはできないから
ある意味、雪で覆われたシャスタを体験できたのは貴重だったのかも
雪の浄化のパワーも凄いですもんね
なんか、シャスタ山で勝手なことばかりしてしまって
すみません
いろいろありがとう~
シャスタ山~!
って叫びたい
シャスタ日記はまだ続く…
ブログを読んでくださった方へのメッセージ
息とは自の心と書きます
息(呼吸)は自分の心
呼吸を整えることは
自分の心を整えること
ma(__)na
