2019年1月〜

愛媛県松山市にて新年の挨拶回りをさせていただいております。

山の上には松山城が見え、中央に見えます薄緑の半円状のドーム型の建物が愛媛県庁になります。

 

素晴らしいアングルですね。

その道のプロの方であれば、素晴らしい写真が撮れそうです♪

 

さて次世代 LED投光器

 

「安心・安全」の投光器

お客様の使う未来を考えた商品です。

 

この投光器にはアース線がありません。

それなのに安全なの?と思われるかもしれませんが、

それはなぜか後述します。

 

そもそも「アース」についてご説明させていただきます。

 

・アースの目的は、電磁波の要素の1つである電場を抑制することです。
電磁波と言えば、携帯電話やパソコンなどから発生することは有名ですよね。

屋内での電磁波のほとんどは屋内配線から発生していることをご存知でしょうか。

 

屋内配線の使用量は、この数十年で何倍にも増えました。屋内配線には常に電圧がかかっており、強い電場が発生しています。
そして、照明器具やコンセントへ電力を送る屋内配線の量も増大しています。

 

照明器具やコンセントから発生する電磁場はそれほど問題ありませんが、電力を送る屋内配線からは、電場が発生し続けています。そして、この電場は床や壁を伝って私たちの身体へ伝播しています。

 

過剰な電磁波は、人体に悪影響を及ぼすこともあり、頭痛や吐き気などを伴う電磁波過敏症の発症やアレルギー反応、自律神経系の不具合などが症状としてみられ、発がんのリスクまで指摘されているのです。また、ベッド付近のコンセントを使用することで、睡眠も妨げてしまいます。

 

感電防止

電化製品が水に濡れたり劣化したりしたときに起こる漏電が生じても、アースしていればアース線側に電流の大部分が流れるため、人体への影響が軽減されます。

電位の均等化

アースをすることで、電位が均等化されます。電位が均等化されると、落雷などが起こった際に、電位差で電子機器が破壊されることを防ぐことができるのです。

静電気障害の防止

静電気は、電荷が分離することによって発生し、着火や爆発の原因となります。アースすることによって、電荷が大地に流れて失われるため、静電気障害を防止することができます。

避雷

雷による多量の電流や電荷は、アースを通じて大地に流し込むことができます。大地に流し込むことで、雷の被害を軽減できるのです。

通信障害の抑制

電力線における電荷量が大きいと、電荷に偏りが生じ、電流が流れるべきでないところにも流れてしまうことがあります。これを誘導障害と呼び、通信障害の原因になります。
アースすることで電荷が大地に流れ込むので、誘導障害が起こりにくく、通信障害の抑制につながるのです。

ノイズ防止

アースすることで電位が均等化されるため、電位差によるノイズを軽減することができます。

 

上記のようなことがあり、アースが必要とされてきましたが、

この次世代LED投光器には必要がないと考えています。

 

アース線を設置する「目的」は、電気製品に漏電や「過電圧」がかかった時、そこに接地が無かったために電気製品が壊れたり、

漏電により使用者が感電等を起こす「事故を避けるため」であります。

 

1)弊社LED作業灯は一般的に金属物で作られている製品と違い、

使用者が触る外部(ケース)が全てPCとなっているため、「感電・事故」が発生する「可能性がない製品」でございます。

バイス、コード以外は全てPC製品であります。

 

2)また、サージ等外部から流入される「過電圧、電流」から製品を保護する為に、「AC側をDC側」「分離した絶縁構造」で設計。

更に、「二重絶縁規格」へ合わせて設計している為、アース用ピンを追加する「必要がない製品」であります。

 

二重絶縁規格とは

二重絶縁設計基準:AC側とDC側のパターン間最短距離が5mm以上であるか、

ホールを設計する際に、3mm以上である事。

実用新案取得:内部資料になりますので、一部写真仕様としております。

 

同製品の寿命を15年以上維持できるように設計を行っております。

1日12時間使用条件にて

 

投光器「内部」「外部」「分離」できている為、

「電気・熱」を分離でき、規格基準をクリアできているから「安心・安全」ということです。

 

もう一つの要素は「熱」

 

LED照明設計で

最も重要な技術は、照明部で発生する熱電源部の部品へいかに少なく影響を与えるかであります。

 

「照明部と電源部を分離」し、チップから発生する「熱を遮断」しました。

同製品の様なデザイン製品で、高出力の製品の場合には、必ずチップから発生する熱から電源を独立させなければならず

一つの空間で設計した製品は重要部品のコンデンサー寿命が極端に短くなり製品の信頼性が非常に悪くなります。

 

その事から、この製品の技術をトータルして

「安心・安全」「次世代LED投光器」と呼んでおります。

 

販売取扱店増えております。

よろしくお願い致します。

 

 

 

2019年1月〜

 

さて2019年猪突猛進行きますよ〜!

 

三五屋ではLEDサイネージ 「LED poster/STANDIO」「レンタル・販売」をさせていただいております。

 

「LEDサイネージ導入チャレンジ」

 

LEDサイネージを導入してみたい・・・

 

興味はあるけど・・・

 

いきなり導入するには価格が高すぎる・・・

 

LEDピッチ種類も豊富だし、一度見て見ないとわからない・・・

 

ご相談ください!

 

この商品だったら、簡易的に設置できるし、使ってみよう。

 

 

展示会に出展予定だけど・・・

LEDサイネージレンタルしアイキャッチに使用したいけど、導入費用が高いんじゃ?

 

などお悩みに答えます!

導入事例〜屋外向けロードサイドアイキャッチ仕様

 

イベントレンタル使用参考例価格

LED posterを「1台」「10万円〜」程度にてレンタル致します。

一般液晶モニター80インチのイベントレンタル費用が10万円経費など別途ですので、LEDサイネージでこの価格は破格値ではないでしょうか?

 

・イベント期間が長期化する場合は1.25x程度など

重量物になりますし、セッティング費用・設置費用・人件費・送料等

 

予算に合わせた

イベントスペースのブース製作なども承っております。

こちらはナゴヤドームイベントにて2018年ブースをご準備させていただいたものになります。

 

什器の製作もやってます。

 

実はブース費用コミコミにすると❤️

 

※動画のコンテンツ作成費用別途

 

モニターを安く手に入れても、流す動画がなければ意味がありません。

 

LED poster/STANDIOの良いところはHDMIにて「簡単接続」し、

そのままチューナーから動画を流すこともできます。

 

PC画面をそのまま出力することもできます!

 

ソフトを使用してのプレゼンなどOK!

高精細のため、細かい字も

 

2台縦使い(例)

縦使い・横使い 自由自在

 

 

などまずはご相談ください。

 

➿0120-360-358

 

動画のご紹介

 

三五屋YOUTUBE channel STANDIO

 

STANDIO設置方法など

 

マイケルさん光床

 

 

 

2019年1月〜

あけましておめでとうございます。

本年もよろしくお願い申し上げます。

 

お正月は楽しめましたでしょうか?

 

本日は東京ではなく愛媛県松山市に帰省しております。

 

松山市の本社にて掃除片付けを休み関係なくさせていただいていたのですが、

出てくる出てくる・・・

 

何が出てくるとは言いませんが、ここまで色々なものを放置していた自分に不甲斐ないです。

 

まぁ捨てるものもたくさん出てきましたが、お宝??もたくさん出てきました。

 

ということで

 

展示しました(笑

 

以前展示会にコラボ出展させていただいたことがある商品であったり、

LEDパネル・ルミシートなどの様々なLED製品の展示させていただいております。

 

ほとんど開発中の製品だったりすることが多いのですが、せっかくですのでお披露目させていただきます。

 

私が松山に滞在しているタイミングでお声をかけていただければ、製品詳細をご説明させていただけるのですが、

中々タイミングが合わないと思いますので、松山スタッフに託しておきます♪

 

お気軽にお申し出ください。

スタッフのタイミングもございますので、来られる前に一度お電話にてスケジュールをご確認ください。

 

三五屋 

➿0120-360-358