皆さん、おはようございます!
昨夜、息子の帰りを待っていたら素敵なニュース発見![]()
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【熊本テレビ】こんな内容でした![]()
自民党PTが「内密出産」の本格議論へ:現場が訴える課題と法制化への期待
独自の取り組みとして始まった「内密出産」が、いま大きな転換期を迎えています。
2026年4月21日、自民党のプロジェクトチーム(PT)は、熊本市の大西市長と慈恵病院の蓮田理事長を招き、2度目となるヒアリングを実施しました。
1. 現状の課題:孤立する現場と地域格差
大西市長はオンラインで出席し、現在の支援体制における**「制度の不備」**を強く指摘しました。
支援の偏り: 法制度が不十分なため、全国から支援を求める声が依然として熊本(慈恵病院)に集中している。
病院間の格差: 東京でも取り組みが始まっているが、出産費用の負担の有無など、対応が病院によってバラバラである。
国の主導を要望: 「自治体ごとの対応では限界がある。国がリードし、モデルケースを全国展開すべき」と訴えました。
2. 慈恵病院・蓮田理事長が語る「命を救うための助成」
東京の会場で直接出席した慈恵病院の蓮田理事長は、内密出産を希望する女性たちの過酷な実情を説明しました。
経済的支援の必要性: 「生まれた赤ちゃんのための助成」を国に直接要望。
法制化への期待: 「一歩ずつ法制化へ進んでほしい」と、国のルール作りに強い期待感を示しました。
まとめ:5月の論点整理に注目
自民党PTの松野座長は、「これまでの施策で何が足りないのか、課題を精査する」としています。PTは2026年5月をめどに論点整理を行う予定です。
内密出産をめぐる動きが活発化しているそう![]()
嬉しいな。
自民党は党内に内密出産に関するプロジェクトチームを立ち上げ、視察・ヒアリングを開始![]()
国民民主党は「内密出産」に関する法案を今国会にも提出する構えらしい![]()
すごい![]()
なんだか、なんだか、感動![]()
テレビ局や記事で何度も取り上げていたのも
あるのかな✨
そう
乳児遺棄や母子の心中を防ぐためには![]()
「母親の秘匿権」
子が必ず求めることを叶えるには![]()
「出生を知る権利(守る権利)」
この二つのしくみが必要そう![]()
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かけがえのない命を
当たり前に守る(*´︶`*)👍アタボーヨ♡
そんな、温かい世の中になったのなら
嬉しいな。
どうか、実を結びます様に![]()
では、またね~(*´▽`*)