本日のタイトル「どんなに大義名分を並べても戦争は結局殺し合いです!」は、これまで書いてきたブログのタイトルの中で一番長いタイトルかも知れませんね!
タイトルを決める時、出来る限り簡潔でわかりやすく興味の引くタイトルにしようと心がけているのですが、今回はこのタイトルしか思いつきませんでした!
本日の言いたいことは、少々長いですが、「どんなに大義名分を並べても戦争は結局殺し合いです!」この一文に尽きます!
誰がどう言おうと戦争はただの殺し合いです!
それを正当化しようとすること自体おかしいんです!
「地球の洗濯屋さん」のモットーの一つに「おかしなことには声を上げる!」というのがあります!
なので、何度でもバカな戦争をする度に声を上げていきます!
戦争はただの殺し合いです!
今すぐ止めるべきです!
そして、当事国でない国はどちらかの味方につくのではなく、戦争という行為自体を否定し仲裁に入るべきです!
また、以前から何度も書いていますが、その仲裁のリーダーにならなければならないのは日本です!
トランプ大統領の横で飛び跳ねている場合ではありません!
何処かのアホなコメンテーターが、日本は核武装していないので言いたいことも言えないとか何とかアホなコメントをしていましたが、そんなことは絶対にありません!
核武装どころか、丸腰の国であろうと本当に正しいことなら言えるはずです!
言う勇氣がないだけです!
日本は、あかんことはあかんと言わなければならない国です!
殺し合いの手伝いをしてはいけません!
殺し合いに参加してはいけません!
正しい戦争なんていうものはないということを世界に発信しましょう!
それが日本の役目です!
一刻も早くこの馬鹿げた戦争が終わることを祈りながら、みんなで地球を洗濯しましょう!