こんにちは。占い師の曼珠沙華(まんじゅしゃげ)です。
久しぶりに投稿させていただきます☺️
みなさまお元気ですか?
トランプ大統領のワガママはとどまるところを知らず、イランとの戦争がどうなるのか、とても心配ですよね💦
以前もトランプ大統領についてお話しさせていただいていますが、もう一度、今年2026年の運気なども含めてお話しさせていただこうと思います。
四柱推命では、トランプ大統領は己(つちのと)の人です。今年は、丙午(ひのえうま)の年ですから、土の行のトランプ大統領に対して、丙午は二つとも火の行であり、トランプ大統領にとっては、ダブルで印星が巡っています。
もともとのトランプ大統領の命式にもたくさんの印星がありますが、トランプ大統領の命式はもともと印星大過となっています。
大過というのは、文字どおり周囲の人々に災いをもたらす人です。
印星大過の人は、性格がワガママで手がつけられてません。
みなさんが知っている有名人なら、福原愛さんや松居一代さんなどが印星大過です。
彼らがワガママかどうかは、みなさんの判断に任せますが、とにかくワガママな人が多いです。
更に今年は、トランプ大統領には年運にダブルで印星が巡っています。それによって、ワガママが増長していますし、精神的な疾患ではないか…というほど周囲を振り回す状況になっています。
認知症の可能性もあるでしょう。
また、西洋占星術のホロスコープには、さらに特徴的な座相が見られます。
まず、双子座の太陽に対して、射手座の月がオボジッション(180度)となっています。つまりは、満月🌕生まれです。
満月生まれの方は正反対の二つの星に振り回されることになり、気分のアップダウンが激しく、また、葛藤も持ちやすいです。しかし、その葛藤をバネにして成り上がる人物も多くいます。
有名人には、満月生まれの方が多いです。
トランプ大統領の場合は、タダでも気分がジェットコースターの射手座の月の激しいアップダウンが満月によって助長されています。
無責任な態度も射手座の月🌕の特徴と言えます。
ただ、ここまでならまだしもですが、トランプ大統領のホロスコープには、決定的に普通ではない部分があります。
太陽がノースノードとコンジャンクションであり、月がサウスノードとコンジャンクションとなっています。
満月の太陽と月…が更に、ノースノード、サウスノードとコンジャンクション…ということです。
ノースノード、サウスノードは、人の人格に重大な影響を及ぼします。
特に、サウスノードと月のコンジャンクションの人物は、急にとんでもないワガママを言い出す問題児です。
この部分がトランプ大統領のホロスコープの最大の闇だと言えます。
占い師の私としては、このような星の配置の人物は、絶対に大統領に選ばれるべきではない…と断言いたします。
戦争が早く終結し、世界に平和が訪れることを祈ります🙏
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