こんにちは

書こうと思いつつ後回しにしてきた
引越にまつわる過去世の事を
消化できた気もするので
書きますね
よかったら読んでください

まず
さかのぼる事、6~7年位だったか
過去世瞑想というワークを受けました
わりと直ぐに深く入れた私は
色々見てきてやるーと
自らどんどん進んでいました


(これは直感というか、感覚なので
説明のしようがないのですが)
幾つかの時代や国が出てきた中に
江戸時代の江戸(東京)に生きてたものがありました
そこに居た私は5才位の女の子
きれいな花柄の着物で、まりで遊んでいて
右側には、年配の男性が
一人では危ないので付いてる感じで
子守りのよう側にいます
私の家が商い(呉服屋)をしていて
その男性はそこで働いている人
という映像でした
この過去世瞑想の時は
それ以上何も分からず、ただその時必要だからみえたのだろう位で
(他の国、時代の方がインパクトあったこともあり)
それっきり殆ど思い出す事もなく
まさか数年たってから、ここに繋がるとは
思わずにいました
そして2013年
私は住んでいたマンションのオーナーの都合で
引越さなければならなくなり
どこに引越すか色々考えて
現在の地に移る事になるのですが
ここは、私の母親が結婚するまで住んでいた地域で
母方の曾祖父の家がかつてありました
近い所に私も1歳まで住んでいたのもあり
なぜか、ここに引かれて
(うーん本当になぜだろう)
分からないまま、この辺りにしようと決めました
電車で30分位の所だったので
まずネット上で物件を何軒か探して
不動産屋さんも当日適当に決めて
その日、4軒を車で回る事になりました
まずネット上で一番気になってた所は
2件目に行く事に
行ってみると、場所は良かったですが
まだリフォームと掃除中でしたので少し暗い感じでした
思ってたイメージとかなり違ってて
何でだろう、残念でなりませんでした
そして次へ向かう為に車に乗りました
が
その時点で
ものすごーく疲れてる

もう帰りたい
まだ2軒もあるの?って思うほどでした
なんでだろう?
まあでも不動産屋さん車ですし、近い所なので
気力で何とか行けましたが
結局、最後に見た物件に
後日決める事になったのですが
その日の帰りの電車で
子供が「とっても疲れたー」と言ってる顔を見て
あらら、けっこうひどい顔
これはやられてる

あ~ぁ…(・・;)
あ、やられてるって
未浄化の霊とか
そういうの連れてきちゃったかな…っていう

たぶん


そして数日後の夜



知人(サイキックな人)とラインでやり取りしてました
で、話しは引越の事になり…
長くなりましたので
2へ続きますね
